初穂商事(7425)・目標2021年12月期通期実績を開示
2021年12月期連結業績予想の維持
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期連結業績予想の据え置き11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20212021年12月期通期実績を開示有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、299億9百万円(前期比2.9%増)、営業利益7億63百万円(前期比49.7%増)、経常利益9億38百万円(前期比49.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は5億1百万円(前期比131.7%増)となり」
維持していた2021年12月期通期業績予想に対し、通期実績として売上高299億9百万円、営業利益7億63百万円、経常利益9億38百万円、親会社株主利益5億1百万円を開示した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年12月期通期の業績予想につきましては、2021年2月12日に公表いたしました業績予想に変更はありません。」
2021年12月期の通期業績予想を維持している。参考値は売上高303億円、営業利益6億10百万円、経常利益7億20百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3億40百万円である。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「2021年12月期通期の業績予想につきましては、2021年2月12日に公表いたしました第2四半期連結累計期間の業績予想については修正しておりますが、通期の業績予想については据え置いております。」
2021年12月期について、第2四半期累計期間の業績予想は修正した一方、通期予想は据え置いた。参考値として売上高303億円、営業利益6億10百万円、経常利益7億20百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3億40百万円を示している。