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初穂商事(7425)・事実連結純資産の増加幅が縮小

純資産合計の前事業年度末比55百万円増加

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1連結純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は114億37百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億47百万円増加いたしました。」

    連結純資産は前年度末比1億47百万円増加したが、前年中間期の2億9百万円増加から増加幅は縮小した。
  2. FY2025-H1連結純資産の増加幅が3億43百万円から2億9百万円へ縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は108億2百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億9百万円増加いたしました。」

    連結純資産は前年度末比2億9百万円増加したが、前回中間期の3億43百万円増加から増加幅は縮小した。
  3. FY2024-H1連結純資産の増加幅が9億21百万円から3億43百万円へ縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は100億33百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億43百万円増加いたしました。」

    純資産の増加は継続したが、前年度末の9億21百万円増加から、当中間期末は3億43百万円増加へ増加幅が縮小した。
  4. FY2024-Q1連結純資産の増加幅が9億21百万円から93百万円へ縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は97億83百万円となり、前連結会計年度末に比べて93百万円増加いたしました。」

    純資産の増加は継続したが、前年度末の9億21百万円増加から当第1四半期末は93百万円増加へ増加幅が縮小した。
  5. FY2023連結純資産の増加幅が6億37百万円から9億21百万円へ拡大有価証券報告書

    「純資産合計は、96億89百万円で前連結会計年度末に比べ9億21百万円の増加となりました。この主な要因は、配当金の支払及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が8億44百万円、非支配株主持分が55百万円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の6億37百万円増加から、通期末は9億21百万円増加へ拡大した。利益剰余金と非支配株主持分の増加が主因である。
  6. FY2023-Q3連結純資産の増加幅が3億78百万円から6億37百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は94億5百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億37百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が5億72百万円、非支配株主持分が44百万円増加したことによるものであります。」

    純資産の前連結会計年度末比増加額は、前四半期の3億78百万円から6億37百万円へ拡大している。利益剰余金と非支配株主持分の増加が主因である。
  7. FY2023-Q2連結純資産の増加幅が前四半期から拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は91億46百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億78百万円増加いたしました。」

    純資産の前年度末比増加額は、第1四半期の1億72百万円から3億78百万円へ拡大した。利益剰余金と非支配株主持分の増加が主因である。
  8. FY2023-Q1連結純資産の増加幅が8億8百万円から1億72百万円へ縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は89億41百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億72百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が1億71百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比で増加を維持したが、増加幅は前年度末の8億8百万円から1億72百万円へ縮小した。
  9. FY2022連結純資産の増加幅が5億79百万円から8億8百万円へ拡大有価証券報告書

    「純資産合計は、87億68百万円で前連結会計年度末に比べ8億8百万円の増加となりました。この主な要因は、配当金の支払及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が7億39百万円、非支配株主持分が68百万円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の5億79百万円増加から通期末は8億8百万円増加へ拡大し、利益剰余金と非支配株主持分の増加が要因と説明されている。
  10. FY2022-Q3連結純資産の増加幅が3億14百万円から5億79百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は85億39百万円となり、前連結会計年度末に比べて5億79百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が5億23百万円、非支配株主持分が56百万円増加したことによるものであります。」

    純資産の前連結会計年度末比増加額は、前四半期の3億14百万円から5億79百万円へ拡大した。利益剰余金と非支配株主持分の増加が主因である。
  11. FY2022-Q2連結純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は82億74百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億14百万円増加いたしました。」

    純資産の前連結会計年度末比増加額は、第1四半期の1億7百万円から3億14百万円へ拡大した。利益剰余金と非支配株主持分の増加が主因である。
  12. FY2022-Q1連結純資産の増加幅を開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は80億67百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億7百万円増加いたしました。」

    前年度末の4億86百万円増加から、当第1四半期末は1億7百万円増加となった。利益剰余金の増加が主因で、自己資本比率は37.1%から38.6%へ上昇している。
  13. FY2021連結純資産の増加幅が1億75百万円から4億86百万円へ拡大有価証券報告書

    「純資産合計は、79億59百万円で前連結会計年度末に比べ4億86百万円の増加となりました。」

    前年度の1億75百万円増加から、2021年度は4億86百万円増加した。利益剰余金と非支配株主持分の増加が主因である。
  14. FY2021-Q3連結純資産の増加幅が前四半期の1億42百万円から2億96百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は77億69百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億96百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が2億41百万円、非支配株主持分が48百万円増加したことによるものであります。」

    純資産の前連結会計年度末比増加額は、第2四半期の1億42百万円から2億96百万円へ拡大した。自己資本比率も前年度末の36.6%から39.2%へ上昇している。
  15. FY2021-Q2連結純資産の増加幅が前四半期の42百万円から1億42百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は76億15百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億42百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が1億11百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期の前連結会計年度末比42百万円増加から、当四半期は1億42百万円増加へ増加幅が拡大した。主要な経営指標では自己資本比率も前年度末の36.6%から38.3%へ上昇している。
  16. FY2021-Q1連結純資産の増加幅が縮小し自己資本比率は上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は75億14百万円となり、前連結会計年度末に比べて42百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が42百万円増加したことによるものであります。」

    純資産の増加額は2020年度末の1億75百万円から42百万円へ縮小した。一方、主要な経営指標では自己資本比率が前年度末の36.6%から37.2%へ上昇している。
  17. FY2020連結純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「純資産合計は、74億72百万円で前連結会計年度末に比べ1億75百万円の増加となりました。」

    第3四半期末の前連結会計年度末比1億81百万円増加から、通期末は1億75百万円増加となった。
  18. FY2020-Q3純資産の増加幅が78百万円から1億81百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は74億78百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億81百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が1億54百万円増加したことによるものであります。」

    純資産の前連結会計年度末比増加額が、第2四半期の78百万円から1億81百万円へ拡大した。
  19. FY2020-Q2純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は73億75百万円となり、前連結会計年度末に比べて78百万円増加いたしました。」

    純資産の前連結会計年度末比増加額が、第1四半期の32百万円から78百万円へ拡大した。配当金支払後も四半期利益の計上等により利益剰余金が78百万円増加している。
  20. FY2020-Q1連結純資産合計が前連結会計年度末比32百万円増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は73 億29百万 円となり、前連結会計年度末に比べて32百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が47百万円増加したことによるものであります。」

    純資産合計は前年度末の72億97百万円から73億29百万円へ32百万円増加した。配当金支払後も四半期利益の計上等により利益剰余金が47百万円増加している。
  21. FY2019連結初年度の純資産規模を開示有価証券報告書

    「純資産合計は、72億97百万円となりました。この主な内訳は、資本金が8億85百万円、資本剰余金が13億16百万円、利益剰余金が44億4百万円、非支配株主持分が8億7百万円であります。」

    連結初年度として純資産合計72億97百万円を開示し、アイシン連結に伴う非支配株主持分8億7百万円を含んでいる。
  22. FY2019-Q3純資産合計が4百万円減少から58百万円増加へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は60億90百万円となり、前事業年度末に比べて58百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び四半期純利益計上の結果として利益剰余金が66百万円増加したことによるものです。」

    前四半期末の前事業年度末比4百万円減少から、当第3四半期末は58百万円増加へ転じた。配当金支払後も四半期純利益計上により利益剰余金が66百万円増加している。
  23. FY2019-Q2純資産合計が14百万円増加から4百万円減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は60億27百万円となり、前事業年度末に比べ、4百万円減少いたしました。これは主に、利益剰余金が5百万円減少したことによるものです。」

    前四半期末の前事業年度末比14百万円増加から、当第2四半期末は4百万円減少へ転じた。利益剰余金が5百万円減少している。
  24. FY2019-Q1純資産の増加幅が1億66百万円から14百万円へ縮小有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は60億46百万円となり、前事業年度末に比べて14百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び四半期純利益計上の結果として利益剰余金が9百万円増加したことによるものであります。」

    前事業年度末の1億66百万円増加から、当第1四半期末は14百万円増加となった。配当金支払後も四半期純利益計上により利益剰余金は9百万円増加している。
  25. FY2018純資産の増加幅が55百万円から1億66百万円へ拡大有価証券報告書

    「純資産合計は、60億32百万円で前事業年度末に比べ1億66百万円の増加となりました。この主な要因は、利益剰余金が1億85百万円増加したことによるものです。」

    第3四半期末の前事業年度末比55百万円増加から、通期末は1億66百万円増加となった。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は59億21百万円となり、前事業年度末に比べて55百万円増加いたしました。これは主に、配当金の支払及び四半期純利益計上の結果として利益剰余金が61百万円増加したことによるものです。」

    純資産合計は前事業年度末比55百万円増加し、配当金支払と四半期純利益計上の結果として利益剰余金が61百万円増加したと記載している。
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