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初穂商事(7425)・目標通期実績を開示

2020年12月期連結業績予想の維持

FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY20202020: 220202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020通期実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、290億56百万円(前期比49.4%増)、営業利益5億10百万円(前期比92.0%増)、経常利益6億28百万円(前期比31.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は2億16百万円(前期比56.2%減)となりました。」

    第2・第3四半期に維持していた2020年12月期連結業績予想について、通期の連結実績が開示された。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年12月期通期の業績予想につきましては、2020年2月14日に公表いたしました業績予想に変更はありません。しかしながら、新型コロナウイルス感染症に関して、経済活動の停滞に伴う実体経済への影響が強く懸念されます。業績予想への影響は現時点では見通すことは困難であるため反映しておりませんが、今後、業績予想の修正が必要となった場合には速やかに開示いたします。」

    2020年12月期の連結業績予想を変更せず維持している一方、新型コロナウイルスの実体経済への影響はなお強く懸念され、現時点では予想に反映していない。
  3. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「2020年12月期通期の業績予想につきましては、2020年2月14日に公表いたしました業績予想に変更はありません。」

    2020年12月期の連結業績予想として、売上高325億円、営業利益7億円、経常利益7億80百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3億90百万円を掲げ、当四半期では予想を維持している。新型コロナウイルス感染症の実体経済への影響は強く懸念されるものの、現時点では業績予想に反映していない。
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