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業績予想の修正7425初穂商事商社・卸売

2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。あわせて、2024年度の連結業績予想を示した。

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修正された予想

2024年度・通期
売上高—→35,200百万円
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営業利益—→1,440百万円
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経常利益—→1,590百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→984百万円
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修正の理由

内装建材事業では非住宅建設需要の安定、積極的な受注活動、適正な販売価格の維持が業績を牽引した。エクステリア事業及び住環境関連事業では需要減退や代替製品の普及、人件費増加の影響があった。次期は住宅建設市場の伸び悩みが想定される一方、非住宅建設市場では安定需要が続くと想定している。

前期実績売上高 34,422,065千円、営業利益 1,421,357千円、経常利益 1,574,931千円、親会社株主に帰属する当期純利益 975,770千円、1株当たり当期純利益 594円96銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 35,200百万円
営業利益非開示 → 1,440百万円
経常利益非開示 → 1,590百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 984百万円
対象決算期2024年度
対象期間通期
前期実績売上高 34,422,065千円、営業利益 1,421,357千円、経常利益 1,574,931千円、親会社株主に帰属する当期純利益 975,770千円、1株当たり当期純利益 594円96銭
修正の理由内装建材事業では非住宅建設需要の安定、積極的な受注活動、適正な販売価格の維持が業績を牽引した。エクステリア事業及び住環境関連事業では需要減退や代替製品の普及、人件費増加の影響があった。次期は住宅建設市場の伸び悩みが想定される一方、非住宅建設市場では安定需要が続くと想定している。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

内装建材事業では、非住宅建設需要が安定して推移したこと、積極的な受注活動、適正な販売価格の維持により増収増益となった。一方、エクステリア事業と住環境関連事業では、需要減退や代替製品の普及、人材採用・処遇改善などによる人件費増加が利益を押し下げたが、内装建材事業の好調がこれを上回った。次期については、住宅建設市場の伸び悩みが見込まれる一方、非住宅建設市場では安定需要が続くと想定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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