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業績予想の修正7425初穂商事商社・卸売

第2四半期(累計)及び通期の業績予想並びに配当予想の修正に関するお知らせ

2023年12月期の第2四半期累計と通期について、売上高・各利益の予想をいずれも上方修正した。通期の1株当たり期末配当予想も85円から100円へ増額した。

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修正された予想

2023年12月期・第2四半期累計及び通期前回予想の公表 2023年2月14日
売上高第2四半期累計15,700→16,435百万円
+4.7%
売上高通期32,400→33,600百万円
+3.7%
営業利益第2四半期累計670→734百万円
+9.7%
営業利益通期1,320→1,410百万円
+6.8%
経常利益第2四半期累計730→803百万円
+10.1%
経常利益通期1,460→1,530百万円
+4.8%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計430→466百万円
+8.5%
親会社株主に帰属する当期純利益通期870→890百万円
+2.3%
1株当たり当期純利益第2四半期累計262.74→284.77円 銭
+8.4%
1株当たり当期純利益通期531.59→543.27円 銭
+2.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

上半期の業績が順調に推移し、下半期も首都圏の再開発事業を牽引役に建設需要が増加すると想定したため、業績は期初の想定を上回るものと見込んだ。配当は業績予想の修正及び配当方針を総合的に勘案した。

前期実績第2四半期累計 売上高15,175百万円、営業利益630百万円、経常利益716百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益402百万円、1株当たり四半期純利益246.08円 / 通期 売上高31,792百万円、営業利益1,287百万円、経常利益1,431百万円、親会社株主に帰属する当期純利益854百万円、1株当たり当期純利益522.19円
配当予想の修正2023年12月期期末配当予想を85.00円から100.00円へ修正。年間配当合計も85.00円から100.00円へ増額。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 15,700 / 通期 32,400 → 第2四半期累計 16,435 / 通期 33,600(第2四半期累計 4.7 / 通期 3.7)
営業利益第2四半期累計 670 / 通期 1,320 → 第2四半期累計 734 / 通期 1,410(第2四半期累計 9.7 / 通期 6.8)
経常利益第2四半期累計 730 / 通期 1,460 → 第2四半期累計 803 / 通期 1,530(第2四半期累計 10.1 / 通期 4.8)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 430 / 通期 870 → 第2四半期累計 466 / 通期 890(第2四半期累計 8.5 / 通期 2.3)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 262.74 / 通期 531.59 → 第2四半期累計 284.77 / 通期 543.27
対象決算期2023年12月期
対象期間第2四半期累計及び通期
前回予想の公表日2023年2月14日
前期実績第2四半期累計 売上高15,175百万円、営業利益630百万円、経常利益716百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益402百万円、1株当たり四半期純利益246.08円 / 通期 売上高31,792百万円、営業利益1,287百万円、経常利益1,431百万円、親会社株主に帰属する当期純利益854百万円、1株当たり当期純利益522.19円
修正の理由上半期の業績が順調に推移し、下半期も首都圏の再開発事業を牽引役に建設需要が増加すると想定したため、業績は期初の想定を上回るものと見込んだ。配当は業績予想の修正及び配当方針を総合的に勘案した。
配当予想の修正2023年12月期期末配当予想を85.00円から100.00円へ修正。年間配当合計も85.00円から100.00円へ増額。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行動制限の解除による経済活動の正常化、エクステリア事業での積極的な営業活動、内装建材事業での適正な販売価格の維持と建設需要の取り込みにより、上半期の業績が順調に推移したため。下半期も首都圏の再開発事業を牽引役に建設需要が増加すると想定している一方、原材料価格の高止まりを見込んでいる。配当については、業績予想の修正と配当方針を総合的に勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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