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6項目のうち3項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
8.3
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年1月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高16,435,467千円前年比 +8.3%
営業利益734,732千円前年比 +16.6%
経常利益803,680千円前年比 +12.1%
純利益(親会社株主帰属)466,508千円前年比 +15.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産20,185,187千円
うち純資産 9,146,746 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業-226,402
投資-539,712
財務+36
純増減-766,078
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,759,373千円
セグメント別売上高内装建材事業 7,959,098千円(前年比 +15.4%)、エクステリア事業 6,223,008千円(前年比 +5.3%)、住環境関連事業 2,334,710千円(前年比 -2.5%)
セグメント別利益内装建材事業 591,510千円(前年比 +47.0%)、エクステリア事業 342,349千円(前年比 -7.1%)、住環境関連事業 98,632千円(前年比 -18.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高336億円
営業利益14.1億円
経常利益15.3億円
純利益8.9億円
業績の増減要因
建設需要が持ち直しつつあるなかで積極的な受注活動を行ったこと、仕入れコストの相場変動に対応した適正な販売価格を維持したこと。エクステリア事業では販売店向け記念キャンペーン等、住環境関連事業では中京圏の物流倉庫の建設需要減退やALC建材の代替製品普及による受注減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
減価償却費44,567千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 16,435,467千円(前年比 +8.3%) |
| 営業利益 | 734,732千円(前年比 +16.6%) |
| 経常利益 | 803,680千円(前年比 +12.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 466,508千円(前年比 +15.8%) |
| 総資産 | 20,185,187千円 |
| 純資産 | 9,146,746千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -226,402千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -539,712千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 36千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,759,373千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 336億円 / 営業利益 14.1億円 / 経常利益 15.3億円 / 純利益 8.9億円 |
| セグメント別売上高 | 内装建材事業 7,959,098千円(前年比 +15.4%)、エクステリア事業 6,223,008千円(前年比 +5.3%)、住環境関連事業 2,334,710千円(前年比 -2.5%) |
| セグメント別利益 | 内装建材事業 591,510千円(前年比 +47.0%)、エクステリア事業 342,349千円(前年比 -7.1%)、住環境関連事業 98,632千円(前年比 -18.0%) |
| 減価償却費 | 44,567千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 業績の増減要因 | 建設需要が持ち直しつつあるなかで積極的な受注活動を行ったこと、仕入れコストの相場変動に対応した適正な販売価格を維持したこと。エクステリア事業では販売店向け記念キャンペーン等、住環境関連事業では中京圏の物流倉庫の建設需要減退やALC建材の代替製品普及による受注減少。 |
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。建設需要が持ち直すなかで積極的な受注活動に取り組んだこと、仕入れコストの相場変動に対応した適正な販売価格を維持したことが増収増益の理由とされている。一方、人員拡充などによる人件費の増加や、住環境関連事業での建設需要減退・代替製品普及による受注減少も記載されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。