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決算説明資料7425初穂商事商社・卸売

2022年12月期 第2四半期決算補足説明資料

2022年12月期上期は、販売価格の適正化や原価管理の徹底などにより、前年同期比で増収増益となった。通期予想は、売上高と経常利益が当初予想を上回る見通しとなったため修正されている。

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630
百万円(上期営業利益)
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,175百万円+5.9%
営業利益630百万円+103.6%
経常利益716百万円+74.5%
純利益402百万円+100.0%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率金額の記載なし
販管費2,149百万円
通期業績予想
売上高
31,089百万円
経常利益
1,270百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
705百万円
EPS
431.02円
ROE
10%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
内装建材事業売上高増加738
エクステリア事業売上高減少-83
住環境関連事業売上高増加202
内装建材事業利益増加211
エクステリア事業利益増加94
住環境関連事業利益増加35
全社調整額の費用増加-21
新しい施策
  • 販売店向けキャンペーン等の営業活動の強化
  • 主力メーカー商品の販売強化
  • 中部地域での工事案件の受注増加
  • サスティナブル社会に対応した新商材の拡販
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EPS431.02円
  • ROE10%
セグメント別実績
内装建材事業
売上高
6,899百万円
利益
402百万円
エクステリア事業
売上高
5,908百万円
利益
368百万円
住環境関連事業
売上高
2,394百万円
利益
120百万円
従業員数
人数437人
設備投資額
35百万円有形固定資産の取得による支出
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年12月期 第2四半期
売上高15,175百万円(前年比 +5.9%)
営業利益630百万円(前年比 +103.6%)
経常利益716百万円(前年比 +74.5%)
純利益402百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +100.0%)
売上総利益率非開示
販管費2,149百万円
通期業績予想売上高 31,089百万円 / 経常利益 1,270百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 705百万円 / EPS 431.02円 / ROE 10%
セグメント別実績内装建材事業 売上高 6,899百万円 / 利益 402百万円 / エクステリア事業 売上高 5,908百万円 / 利益 368百万円 / 住環境関連事業 売上高 2,394百万円 / 利益 120百万円
増減要因の内訳内装建材事業売上高増加 738 / エクステリア事業売上高減少 -83 / 住環境関連事業売上高増加 202 / 内装建材事業利益増加 211 / エクステリア事業利益増加 94 / 住環境関連事業利益増加 35 / 全社調整額の費用増加 -21
主要KPI指標名 EPS / 値 431.02円 / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 10% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 437人 / 期中の増減・採用計画 非開示
設備投資額35百万円(有形固定資産の取得による支出)
新しい施策販売店向けキャンペーン等の営業活動の強化、主力メーカー商品の販売強化、中部地域での工事案件の受注増加、サスティナブル社会に対応した新商材の拡販
この書類が述べていない項目(16件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

鋼材などの原材料価格上昇に対応した適正な販売価格の維持、売上高の増加、各事業での原価管理の徹底、エクステリア事業における取引先との契約条件の見直し、中京圏での大型物件・工事案件の増加など。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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