読む価値
48定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
67.1
営業利益の前年同期比増加率(%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高7,782,757千円前年比 +4.6%進捗 2,518,691.6%
営業利益363,207千円前年比 +67.1%進捗 454,008.7%
経常利益399,648千円前年比 +56.5%進捗 3,996,480.0%
純利益(親会社株主帰属)222,624千円前年比 +67.8%進捗 371,040.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
期末の財政状態
総資産18,526,253千円
うち純資産 8,067,587 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高内装建材事業 3,570,102千円(前年比 +6.5%)、エクステリア事業 3,014,968千円(前年比 -1.6%)、住環境関連事業 1,203,405千円(前年比 +17.3%)
セグメント別利益内装建材事業 231,232千円(前年比 +67.9%)、エクステリア事業 202,454千円(前年比 +23.4%)、住環境関連事業 64,710千円(前年比 +72.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高309億円
営業利益8億80百万円
経常利益10億円
純利益5億60百万円
業績の増減要因
仕入価格相場に対応した適正な販売価格の維持を徹底したこと等
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 7,782,757千円(前年比 +4.6%) |
| 営業利益 | 363,207千円(前年比 +67.1%) |
| 経常利益 | 399,648千円(前年比 +56.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 222,624千円(前年比 +67.8%) |
| 総資産 | 18,526,253千円 |
| 純資産 | 8,067,587千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 309億円 / 営業利益 8億80百万円 / 経常利益 10億円 / 純利益 5億60百万円 |
| セグメント別売上高 | 内装建材事業 3,570,102千円(前年比 +6.5%)、エクステリア事業 3,014,968千円(前年比 -1.6%)、住環境関連事業 1,203,405千円(前年比 +17.3%) |
| セグメント別利益 | 内装建材事業 231,232千円(前年比 +67.9%)、エクステリア事業 202,454千円(前年比 +23.4%)、住環境関連事業 64,710千円(前年比 +72.1%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 仕入価格相場に対応した適正な販売価格の維持を徹底したこと等 |
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。仕入価格相場に対応した適正な販売価格の維持を徹底したこと等により、増収増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。