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業績予想の修正7425初穂商事商社・卸売

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。併せて、2022年12月期の通期業績予想として売上高309億円、営業利益8億80百万円、経常利益10億円、純利益5億60百万円を示した。

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修正された予想

2022年12月期・通期
売上高—→30,900百万円
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営業利益—→880百万円
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経常利益—→1,000百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→560百万円
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特別損失の内容と金額

当連結会計年度は特別損失の計上なし。前連結会計年度は減損損失100,514千円。

前期実績売上高 29,909,632千円、営業利益 763,906千円、経常利益 938,383千円、親会社株主に帰属する当期純利益 501,363千円、1株当たり当期純利益 306円33銭(2021年12月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 30,900百万円
営業利益非開示 → 880百万円
経常利益非開示 → 1,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 560百万円
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高 29,909,632千円、営業利益 763,906千円、経常利益 938,383千円、親会社株主に帰属する当期純利益 501,363千円、1株当たり当期純利益 306円33銭(2021年12月期)
特別損失の内容と金額当連結会計年度は特別損失の計上なし。前連結会計年度は減損損失100,514千円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

秋口から荷動きが活発化し、物流施設・店舗関連の出店状況が回復したほか、リフォーム需要の増加、大型工事案件の受注、生産活動の再開が増収に寄与した。利益面では、仕入価格相場に対応した価格改定が順調に進んだこと、配送体制の見直しによるコスト低減、営業外収益への保険解約益の計上が増益に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|初穂商事(7425)の適時開示 | Komori