東邦レマック(7422)・施策再定義
新たなリスクの早期察知に向けた危機管理体制の構築
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営会議による継続的リスクモニタリング46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
東邦レマックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「経営会議において、月次で業績及び在庫状況を確認し、リスクの早期把握と迅速な意思決定を可能とする体制を構築してまいります。」
新たなリスクの早期察知・対応という方針に、経営会議で月次に業績・在庫を確認する具体的な管理機構を加えている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「わが国の経済状況や当社を取り巻く事業環境等を常に注視し、迅速に対応するための危機管理体制を構築してまいります。」
新たなリスクを早期に察知し迅速に対応する危機管理体制の構築方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「わが国の経済状況や当社を取り巻く事業環境等を常に注視し、迅速に対応するための危機管理体制を構築してまいります。」
新たなリスクを早期に察知し迅速に対応する危機管理体制の構築方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「わが国の経済状況や当社を取り巻く事業環境等を常に注視し、迅速に対応するための危機管理体制を構築してまいります。」
新たなリスクを早期に察知し迅速に対応する危機管理体制の構築方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「わが国の経済状況や当社を取り巻く事業環境等を常に注視し、迅速に対応するための危機管理体制を構築してまいります。」
新たなリスクの早期察知と迅速な対応に向けた危機管理体制の構築方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「わが国の経済状況や当社を取り巻く事業環境等を常に注視し、迅速に対応するための危機管理体制を構築してまいります。」
新たなリスクを早期に察知し迅速に対応する危機管理体制の構築方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後新たなリスクとなる可能性のある事象をいかに素早く察知し、対応していくかが重要であると認識しております。わが国の経済状況や当社を取り巻く事業環境等を常に注視し、迅速に対応するための危機管理体制を構築してまいります。」
新たなリスクとなる事象を早期に察知・対応するため、危機管理体制を構築する方針を初めて明示している。