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東邦レマック(7422)・施策削除

PB・ライセンス商品構成とOEM開発による市場シェア向上

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    当事業年度の経営方針では、PB・ライセンス商品の構成やOEM開発による市場シェア向上について、従来の定型的な記載は確認できない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、市場でのシェアを高めるために取引先との連携を密にし、PB商品及びライセンスブランドに対する商品構成を構築するとともに、取引先との取り組みによってOEM商品の開発に注力し、商品供給をスムーズにして、効率的な経営を具現化してまいります。」

    PB・ライセンス商品の構成、取引先とのOEM開発、商品供給の円滑化を市場シェア向上策として継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社では、市場でのシェアを高めるために取引先との連携を密にし、PB商品及びライセンスブランドに対する商品構成を構築するとともに、取引先との取り組みによってOEM商品の開発に注力し、商品供給をスムーズにして、効率的な経営を具現化してまいります。」

    PB・ライセンス商品の構成、取引先とのOEM開発、商品供給の円滑化を市場シェア向上策として継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、市場でのシェアを高めるために取引先との連携を密にし、PB商品及びライセンスブランドに対する商品構成を構築するとともに、取引先との取り組みによってOEM商品の開発に注力し、商品供給をスムーズにして、効率的な経営を具現化してまいります。」

    市場シェア向上に向けたPB・ライセンス商品の構成、取引先とのOEM開発、商品供給の円滑化を継続して掲げている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、市場でのシェアを高めるために取引先との連携を密にし、PB商品及びライセンスブランドに対する商品構成を構築するとともに、取引先との取り組みによってOEM商品の開発に注力し、商品供給をスムーズにして、効率的な経営を具現化してまいります。」

    市場シェア向上に向けたPB・ライセンス商品の構成、取引先とのOEM開発、商品供給の円滑化を継続して掲げている。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では、市場でのシェアを高めるために取引先との連携を密にし、PB商品及びライセンスブランドに対する商品構成を構築するとともに、取引先との取り組みによってOEM商品の開発に注力し、商品供給をスムーズにして、効率的な経営を具現化してまいります。」

    市場シェア向上を意図した商品構成の構築、OEM開発、商品供給の円滑化を一体の施策として記載している。
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報道
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