東邦レマック(7422)・方針再掲
財務報告の信頼性・適正性を確保する内部統制
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社及び関係会社は、金融商品取引法の定めに従い、良好な統制環境を保持しつつ、全社的な内部統制及び各業務プロセスの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムを構築し、かつ適正な運用を行うものとする。」
財務報告の信頼性・適正性を確保するため、全社的内部統制と業務プロセス統制を強化・運用する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社及び関係会社は、金融商品取引法の定めに従い、良好な統制環境を保持しつつ、全社的な内部統制及び各業務プロセスの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムを構築し、かつ適正な運用を行うものとする。」
財務報告の信頼性・適正性を確保するため、全社的内部統制と業務プロセス統制を強化・運用する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社及び関係会社は、金融商品取引法の定めに従い、良好な統制環境を保持しつつ、全社的な内部統制及び各業務プロセスの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムを構築し、かつ適正な運用を行うものとする。」
財務報告の信頼性・適正性を確保するため、全社的内部統制と業務プロセス統制を強化・運用する方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社及び関係会社は、金融商品取引法の定めに従い、良好な統制環境を保持しつつ、全社的な内部統制及び各業務プロセスの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムを構築し、かつ適正な運用を行うものとする。」
財務報告の信頼性・適正性を確保するため、全社的内部統制と業務プロセス統制を強化し、内部統制システムを適正に運用する方針を初めて独立した項目として示している。