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東邦レマック(7422)・事実達成

株式併合による発行可能株式数・単元株式数の変更

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018-Q12018: 32018
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「株式併合及び単元株式数の変更等 当社は、平成30年2月2日開催の取締役会において、平成30年3月16日開催の第60回定時株主総会に普通株式の併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、平成30年6月21日をもってその効力が発生しております。」

    株式併合および単元株式数変更が平成30年6月21日に効力発生した。普通株式を10株につき1株に併合し、発行済株式総数は512,070株、発行可能株式総数は1,800,000株、単元株式数は1,000株から100株となった。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月16日開催の第60回定時株主総会において、株式併合に係る議案が承認可決されたため、株式併合の効力発生日(平成30年6月21日)をもって、10株につき1株の割合で併合し、発行可能株式総数は1,800,000株となります。」

    株式併合の承認、平成30年6月21日の効力発生日、10株を1株とする割合、発行可能株式総数1,800,000株への変更を継続して記載している。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「平成30年3月16日開催の第60回定時株主総会において、株式併合に係る議案が承認可決されたため、株式併合の効力発生日(平成30年6月21日)をもって、10株につき1株の割合で併合し、発行可能株式総数は1,800,000株となります。」

    定時株主総会で株式併合が承認され、平成30年6月21日を効力発生日として10株を1株に併合し、発行可能株式総数と単元株式数を変更する予定を開示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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