東邦レマック(7422)・事実雇用調整助成金計上額を更新
雇用調整助成金の計上による経常損益改善
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2023。
11記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023雇用調整助成金計上額を更新有価証券報告書
「雇用調整助成金が前事業年度に比べ14百万円減少」
雇用調整助成金が前事業年度から14百万円減少し、営業外収益の減少要因となった。 - FY2023-Q3雇用調整助成金の計上なしを更新有価証券報告書
「雇用調整助成金 11,100 -」
雇用調整助成金は前年同期の11,100千円から当第3四半期累計期間は計上なしとなり、営業外収益を押し上げる要因がなくなっている。 - FY2023-Q1雇用調整助成金の計上なしを更新有価証券報告書
「雇用調整助成金 2,490 -」
当第1四半期の雇用調整助成金は計上されず、前年同四半期の249万円から営業外収益を押し上げる要因がなくなっている。 - FY2022雇用調整助成金計上額を更新有価証券報告書
「雇用調整助成金が前事業年度に比べ20百万円減少しました」
雇用調整助成金は前事業年度から20百万円減少したが、投資事業組合運用益等により営業外収益は増加した。 - FY2022-Q3雇用調整助成金計上額を更新有価証券報告書
「雇用調整助成金 29,130 11,100」
雇用調整助成金は前年同期の2,913万円から1,110万円へ減少している。前年同期に営業外収益を押し上げた要因は弱まっている。 - FY2022-Q2雇用調整助成金計上額を更新有価証券報告書
「雇用調整助成金 23,910 7,200」
雇用調整助成金は前年同期の2,391万円から720万円へ減少し、前年同期に経常損益を押し上げた営業外収益要因が弱まっている。 - FY2022-Q1雇用調整助成金計上額を更新有価証券報告書
「雇用調整助成金 14,325 2,490」
雇用調整助成金は前年同期の14,325千円から2,490千円へ減少している。前年同期に経常損益を押し上げた営業外収益要因が弱まっている。 - FY2021雇用調整助成金計上額を更新有価証券報告書
「営業外収益は、投資事業組合運用益が前事業年度に比べ19百万円減少しましたが、雇用調整助成金が前事業年度に比べ24百万円増加したことにより、前事業年度に比べ2百万円増加し1億57百万円となりました。」
雇用調整助成金の計上額が前事業年度から24百万円増加し、営業外収益の増加要因となった。 - FY2021-Q3雇用調整助成金計上額を更新有価証券報告書
「雇用調整助成金 11,835 29,130」
雇用調整助成金は当第3四半期累計期間に29,130千円を営業外収益として計上し、前年同期の11,835千円から増加している。 - FY2021-Q2雇用調整助成金計上額を更新有価証券報告書
「経常損益につきましては、営業損失を抑えることができたことや雇用調整助成金を計上した影響から前年同四半期を上回り」
雇用調整助成金は当第2四半期累計期間に2,391万円を営業外収益として計上し、営業損失の縮小とともに前年同期の経常損失から経常利益への転換要因として説明されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「経常損益につきましては、営業損失を抑えることができたことや雇用調整助成金を計上した影響から前年同四半期を上回り」
雇用調整助成金14,325千円を営業外収益に計上し、営業損失の縮小とともに、前年同四半期の経常損失から当四半期の経常利益への転換要因として説明している。