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東邦レマック(7422)・方針再掲

業績指標を反映した役員報酬体系

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20252022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの415件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の役員の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして機能する報酬体系とし、個々の報酬の決定に際しては、各職責に応じた適正な水準とすることを基本方針としております。」

    役員報酬を企業価値向上のインセンティブとする報酬体系を継続して開示している。営業利益・当期純利益を役員賞与の重要な業績指標とする方針も記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の役員の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして機能する報酬体系とし、個々の報酬の決定に際しては、各職責に応じた適正な水準とすることを基本方針としております。」

    役員報酬を企業価値向上のインセンティブとする報酬体系を継続して開示している。営業利益及び当期純利益を役員賞与の重要な業績指標とする方針も記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の役員の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして機能する報酬体系とし、個々の役員の報酬の決定に際しては、各職責に応じた適正な水準とすることを基本方針としております。」

    役員報酬を企業価値向上のインセンティブとする報酬体系を継続して開示している。役員賞与には営業利益・当期純利益を反映する方針も記載している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の役員の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして機能する報酬体系とし、個々の役員の報酬の決定に際しては、各職責に応じた適正な水準とすることを基本方針としております。」

    役員報酬を企業価値向上のインセンティブとして位置付け、固定報酬、役員賞与、退職慰労金で構成する報酬体系を初めてまとまった形で開示している。役員賞与には営業利益・当期純利益を業績指標として反映するとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東邦レマックの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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