東邦レマック(7422)・事実通期の投資有価証券売却益を更新
投資有価証券売却益による四半期純利益
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025通期の投資有価証券売却益を更新有価証券報告書
「特別利益として投資有価証券売却益を86百万円、固定資産売却益を1億57百万円計上したことにより」
前年度に続き投資有価証券売却益を計上し、当年度は86百万円となった。固定資産売却益1億57百万円とともに当期純利益17百万円の計上要因となっている。 - FY2024削除有価証券報告書
「当期純損益につきましては、昨年のような投資有価証券売却益の計上はないものの、経常利益確保の影響が大きく、1億24百万円の当期純利益と前事業年度を上回りました。」
前事業年度に計上された投資有価証券売却益は当事業年度にはなく、当期純利益は経常利益の確保によって計上されたと説明している。 - FY2023通期の投資有価証券売却益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益が前事業年度に比べ21百万円の増加」
投資有価証券売却益が前事業年度から21百万円増加したが、経常損失の影響が大きく、当期純損失は拡大した。 - FY2023-Q3第3四半期の投資有価証券売却益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益等を計上したものの、経常損益の影響が大きく、前年同四半期を下回りました。」
当第3四半期累計期間に投資有価証券売却益21,734千円を計上したが、経常損益の悪化により四半期純損益は前年同期を下回った。 - FY2022-Q3削除有価証券報告書
「投資有価証券売却益 6,809 -」
当第3四半期累計期間は投資有価証券売却益を計上しておらず、前年同期に四半期純利益を支えた同要因はなくなっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益6百万円はありましたが、投資有価証券評価損1億7百万円の計上により、前事業年度に比べ損失額は増加し、2億17百万円の当期純損失となりました。」
投資有価証券売却益6百万円を計上した一方、評価損107百万円の影響により、通期の当期純損失は2億17百万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 6,809」
当第3四半期累計期間も投資有価証券売却益6,809千円を特別利益として計上している。 - FY2021-Q2投資有価証券売却実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における投資活動による資金の増加は、1億63百万円(前年同四半期は3億29百万円の増加)となりました。これは、主に投資不動産の賃貸による収入39百万円及び投資有価証券の売却による収入1億25百万円等の増加要因があったことによるものであります。」
投資有価証券売却益6,809千円の計上に加え、売却による収入1億25百万円を投資活動の資金増加要因として記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「経常損益につきましては、営業損失を抑えることができたことや雇用調整助成金を計上した影響から前年同四半期を上回り、四半期純損益につきましては、投資有価証券売却益を特別利益として計上した影響から前年同四半期を上回りました。」
投資有価証券売却益6,809千円を特別利益に計上し、前年同四半期の四半期純損失から当四半期の四半期純利益への転換要因として説明している。