東邦レマック(7422)・事実主要販売先の売上構成を更新
主要販売先3社への売上集中
FY2017に初出。。直近の記載はFY2025。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025主要販売先の売上構成を更新有価証券報告書
「株式会社チヨダ 1,130,142 24.9 株式会社しまむら 1,067,526 23.5」
主要販売先はチヨダ24.9%、しまむら23.5%となり、上位2社の合計割合は48.4%となった。 - FY2024主要販売先の売上構成を更新有価証券報告書
「株式会社チヨダ 1,279,193 26.9 株式会社しまむら 1,163,217 24.5」
主要販売先はチヨダ26.9%、しまむら24.5%となり、上位2社の合計割合は51.4%となった。前年度の44.3%から上昇している。 - FY2023主要販売先の売上構成を更新有価証券報告書
「株式会社チヨダ 1,286,637 25.2 株式会社しまむら 975,345 19.1」
主要販売先はチヨダ25.2%、しまむら19.1%となり、上位2社の合計割合は44.3%となった。 - FY2022主要販売先の売上構成を更新有価証券報告書
「株式会社チヨダ 1,530,930 24.0 株式会社しまむら 1,777,532 27.9」
主要販売先はチヨダ24.0%、しまむら27.9%となり、前年度の22.2%、25.9%から両社の売上構成比が上昇した。 - FY2021主要販売先の売上構成を更新有価証券報告書
「株式会社チヨダ 1,409,780 22.2 株式会社しまむら 1,642,304 25.9」
主要販売先はチヨダ22.2%、しまむら25.9%となった。前年度から、チヨダの割合は低下し、しまむらの割合は上昇している。 - FY2020主要販売先の売上構成を更新有価証券報告書
「株式会社チヨダ 1,685,248 25.0 株式会社しまむら 1,441,058 21.4」
主要販売先はチヨダ25.0%、しまむら21.4%となった。前年度の2社合計44.6%から46.4%へ構成比が上昇している。 - FY2019主要販売先の売上構成を更新有価証券報告書
「株式会社チヨダ 2,297,908 24.8 株式会社しまむら 1,831,889 19.8」
主要販売先としてチヨダ24.8%、しまむら19.8%を開示している。前年度に記載されていたジーフットは当年度の主要販売先表から外れ、上位2社の合計割合は44.6%となった。 - FY2018主要販売先の売上構成を更新有価証券報告書
「株式会社チヨダ 2,265,487 20.8 株式会社しまむら 2,159,477 19.9 株式会社ジーフット 1,012,769 9.3」
主要販売先3社の売上割合は、チヨダ20.8%、しまむら19.9%、ジーフット9.3%となった。3社合計の割合は前年の49.0%から50.0%となっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「株式会社チヨダ 2,504,285 21.9 株式会社しまむら 1,958,590 17.1 株式会社ジーフット 1,141,252 10.0」
主要販売先としてチヨダ、しまむら、ジーフットを開示し、総販売実績に対する割合はそれぞれ21.9%、17.1%、10.0%となっている。