東邦レマック(7422)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引の純額表示79社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第65期の期首から適用しており、第65期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準を第65期の期首から適用し、以後の主要な経営指標を適用後の数値として開示する扱いを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第65期の期首から適用しており、第65期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準を第65期の期首から適用し、以後の主要な経営指標を適用後の数値として開示する扱いを継続している。 - FY2022-Q3収益認識基準の適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は111,395千円、売上原価は111,395千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、当第3四半期累計期間の売上高・売上原価が各1億1,139万5千円減少したが、各段階利益と利益剰余金への影響はないと記載している。 - FY2022-Q2収益認識基準の適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は70,875千円、売上原価は70,875千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間では売上高・売上原価が各7,087万5千円減少したが、各段階利益と利益剰余金への影響はないと記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用した。一部の代理人取引では仕入額控除後の純額で収益を認識し、国内販売では通常の期間であれば出荷時に収益を認識する。適用により売上高と売上原価がそれぞれ18,051千円減少したが、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益および利益剰余金への影響はない。