2026年12月期第1四半期の業績
東邦レマック株式会社(非連結)
シューズ事業(婦人靴、紳士靴、ゴム・スニーカー・その他)及び不動産事業
婦人靴及び紳士靴の苦戦、消費者の節約志向、原材料価格・商品仕入原価の高騰、為替の影響による売上原価の上昇、営業外収益の減少、暗号資産の時価下落、一部不動産取引の内容確認等に伴う外部専門業者費用
売上高11億43百万円、営業損失20百万円、経常損失56百万円、四半期純損失57百万円。営業外費用として暗号資産評価損19百万円及び特別調査費用14百万円を計上
2026年12月期第1四半期(2025年12月21日~2026年3月20日)
2026年1月30日に公表した第2四半期累計期間及び通期の業績予想は変更していない。円安等の影響は現時点で見通すことが困難なため業績予想に反映しておらず、修正の必要が生じた場合は速やかに開示する予定
会社の対応
一部不動産取引の内容確認等のため外部専門業者に依頼
長引く円安、生活必需品の物価上昇、資源・エネルギー価格の高騰等の業績への影響は現時点では見通すことが困難。業績予想の修正が必要になった場合は速やかに開示する予定
業績予想の修正の必要が生じた場合に速やかに開示する予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年12月期第1四半期の業績 |
| 対象となる主体 | 東邦レマック株式会社(非連結) |
| 対象拠点・対象製品 | シューズ事業(婦人靴、紳士靴、ゴム・スニーカー・その他)及び不動産事業 |
| 原因 | 婦人靴及び紳士靴の苦戦、消費者の節約志向、原材料価格・商品仕入原価の高騰、為替の影響による売上原価の上昇、営業外収益の減少、暗号資産の時価下落、一部不動産取引の内容確認等に伴う外部専門業者費用 |
| 業績への影響額 | 売上高11億43百万円、営業損失20百万円、経常損失56百万円、四半期純損失57百万円。営業外費用として暗号資産評価損19百万円及び特別調査費用14百万円を計上 |
| 計上する会計期間 | 2026年12月期第1四半期(2025年12月21日~2026年3月20日) |
| 業績予想への影響 | 2026年1月30日に公表した第2四半期累計期間及び通期の業績予想は変更していない。円安等の影響は現時点で見通すことが困難なため業績予想に反映しておらず、修正の必要が生じた場合は速やかに開示する予定 |
| 調査体制 | 一部不動産取引の内容確認等のため外部専門業者に依頼 |
| 今後の見通し | 長引く円安、生活必需品の物価上昇、資源・エネルギー価格の高騰等の業績への影響は現時点では見通すことが困難。業績予想の修正が必要になった場合は速やかに開示する予定 |
| 続報の予定 | 業績予想の修正の必要が生じた場合に速やかに開示する予定 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。婦人靴・紳士靴の苦戦、消費者の節約志向、原材料価格・商品仕入原価の高騰、為替の影響による売上原価の上昇、営業外収益の減少、暗号資産の時価下落による評価損、一部不動産取引の内容確認等に伴う外部専門業者費用を挙げています。一方、営業損益については、不採算事業の整理に伴う販売費及び一般管理費の削減効果が寄与したとしています。