ノジマ(7419)・施策再掲
AXN取得に伴う番組勘定の個別法による原価法
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
放送権・複合的権利の棚卸資産計上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「それに伴う新規の勘定科目の「番組勘定」につきましては、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。」
AXN取得後に生じた番組勘定について、個別法による原価法と収益性低下時の簿価切下げを継続して適用している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「それに伴う新規の勘定科目の「番組勘定」につきましては、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。」
AXNおよび子会社の連結に伴い新設した番組勘定について、個別法による原価法と収益性低下時の簿価切下げ方法を採用した。