ノジマ(7419)・方針再定義
株主優待による継続的な株主還元
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
ノジマがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「(新)株主優待制度(2026年3月31日基準日より適用)」
従来の保有株数中心の優待から、2026年3月31日基準日より保有年数と株式数に応じ、株主優待割引券、ノジマポイント、カタログギフト等を組み合わせる制度へ変更した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「株主優待割引券 9月30日及び3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、それぞれの「株主優待」を贈呈。」
株主優待割引券、来店ポイント券、店頭サービス優待券、オリジナル商品による株主還元を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株主優待割引券 9月30日及び3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、それぞれの「株主優待」を贈呈。」
株主優待割引券、来店ポイント券、店頭サービス優待券、ノジマグループオリジナル商品による還元制度を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「9月30日及び3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、それぞれの「株主優待」を贈呈。」
株主優待割引券、来店ポイント券、店頭サービス優待券、一定の保有株数に応じたELSONIC商品を年2回または年1回提供する制度を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主優待割引券 9月30日及び3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、それぞれの「株主優待」を贈呈。」
株主優待割引券、来店ポイント券、店頭サービス引換券、一定の保有株数に応じたPB商品を株主還元策として記載している。