ノジマ(7419)・施策達成
IFRS第16号の2020年3月期適用
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
予定していたIFRS第16号を当第1四半期連結会計期間の期首から在外子会社に適用した。リース資産は89億34百万円、リース債務は流動・固定合計で93億64百万円増加している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当該会計基準等は、借手が原則として全てのリースについて資産及び負債を認識する単一の会計モデルを導入するものであります。」
IFRS第16号「リース」を2020年3月期の期首から適用する予定であり、適用による影響額は評価中としている。