ノジマ(7419)・施策健診目標達成・メンタル休職率上昇
健康経営・安全衛生・メンタルヘルス対策
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営による従業員の健康・安全・幸福向上33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026健診目標達成・メンタル休職率上昇有価証券報告書
「定期健康診断の受診の割合 2026年3月までに100% 100.0% 労働者に占めるメンタル休職者の割合 2030年までに0.7% 1.6%」
定期健康診断受診率は目標の100%を達成した一方、メンタル休職者割合は1.6%となり、前年度の1.4%から上昇している。 - FY2025健康・人的資本KPIの具体化有価証券報告書
「指標 目標 実績(当事業年度) 定期健康診断の受診の割合 2026年3月までに100% 98% 労働者に占めるメンタル休職者の割合 2030年までに0.7% 1.4%」
健康経営について、2026年3月までの健診受診率100%、2030年までのメンタル休職者割合0.7%というKPIと、当年度実績98%・1.4%を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「定期健康診断は例年受診率100%の達成を継続しています。また、年齢等にかかわらず血液検査や心電図検査、ガン検査を実施し、健診内容の充実化を図っております。」
健康診断受診率100%を継続し、検査内容の拡充、特定保健指導、禁煙キャンペーン、メンター・相談窓口、安全衛生委員会など施策を具体的に開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「定期健康診断は例年受診率100%を達成しています。」「また、2023年3月期より、「メンター制度」を導入し、従業員に関わるメンタルヘルスについての対応も、組織としてより力を入れてまいります。」
定期健康診断受診率100%、安全衛生委員会、リスクアセスメント、心の相談窓口および2023年3月期からのメンター制度を含む健康経営の取り組みを新たにまとまった形で開示している。