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112
億円(概算額、アドバイザリー費用等を含む)書きぶり
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本件株式取得相手方日本産業第四号投資事業有限責任組合、Shepherds Hill Fund II, L.P.、Manaslu Fund II, L.P.、Sonora Fund II, L.P.、JIPキャピタル事業成長パラレル投資事業有限責任組合
開示した会社ノジマ
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで56日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
名称 VJホールディングス3株式会社 / 事業内容 会社の株式または持分を所有することにより、当該会社の事業活動を支配、管理する業務、名称 VAIO株式会社 / 事業内容 PC事業における、企画、設計、開発、製造および販売
所在地 名称 VJホールディングス3株式会社 / 所在地 東京都千代田区、名称 VAIO株式会社 / 所在地 長野県安曇野市資本金 名称 VJホールディングス3株式会社 / 資本金 50万円、名称 VAIO株式会社 / 資本金 15億5,275万5,000円設立年月日 名称 VJホールディングス3株式会社 / 設立年月日 2019年8月6日、名称 VAIO株式会社 / 設立年月日 2020年3月13日
売上高名称 VJホールディングス3株式会社 / 売上高 284百万円(2024年6月期)、名称 VAIO株式会社 / 売上高 42,129百万円(2024年5月期)
当期純利益名称 VJホールディングス3株式会社 / 当期純利益 282百万円(2024年6月期)、名称 VAIO株式会社 / 当期純利益 985百万円(2024年5月期)
純資産名称 VJホールディングス3株式会社 / 純資産 2,896百万円(2024年6月期)、名称 VAIO株式会社 / 純資産 4,985百万円(2024年5月期)
対価と費用
取得価額VJHD3およびVAIOの普通株式(概算額):111億円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額):1億円
対価の種類現金
業績への影響
本件株式取得による今期以降の業績予想に与える影響は現在精査中
手続きと前提
実行の前提条件適用法令に基づく日本の公正取引委員会の承認
取得後の経営体制VAIOの事業運営方針やお客様との関係に変更はない。ノジマは、VAIOのブランド力と高い品質を維持しながら、VAIOの成長ポテンシャルをさらに引き出せるようサポートする。代表者・従業員の処遇については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本件株式取得 |
| 相手方の名称 | 日本産業第四号投資事業有限責任組合、Shepherds Hill Fund II, L.P.、Manaslu Fund II, L.P.、Sonora Fund II, L.P.、JIPキャピタル事業成長パラレル投資事業有限責任組合 |
| 対象会社の名称 | VJホールディングス3株式会社、VAIO株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 名称 VJホールディングス3株式会社 / 事業内容 会社の株式または持分を所有することにより、当該会社の事業活動を支配、管理する業務、名称 VAIO株式会社 / 事業内容 PC事業における、企画、設計、開発、製造および販売 |
| 対象会社の所在地 | 名称 VJホールディングス3株式会社 / 所在地 東京都千代田区、名称 VAIO株式会社 / 所在地 長野県安曇野市 |
| 対象会社の資本金 | 名称 VJホールディングス3株式会社 / 資本金 50万円、名称 VAIO株式会社 / 資本金 15億5,275万5,000円 |
| 対象会社の設立年月日 | 名称 VJホールディングス3株式会社 / 設立年月日 2019年8月6日、名称 VAIO株式会社 / 設立年月日 2020年3月13日 |
| 対象会社の売上高 | 名称 VJホールディングス3株式会社 / 売上高 284百万円(2024年6月期)、名称 VAIO株式会社 / 売上高 42,129百万円(2024年5月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 名称 VJホールディングス3株式会社 / 当期純利益 282百万円(2024年6月期)、名称 VAIO株式会社 / 当期純利益 985百万円(2024年5月期) |
| 対象会社の純資産 | 名称 VJホールディングス3株式会社 / 純資産 2,896百万円(2024年6月期)、名称 VAIO株式会社 / 純資産 4,985百万円(2024年5月期) |
| 取得価額 | VJHD3およびVAIOの普通株式(概算額):111億円 |
| 取得価額以外の費用 | アドバイザリー費用等(概算額):1億円 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 取得株式数 | 対象 VJホールディングス3株式会社 / 株数 286,554株 / 議決権の数 286,554個、対象 VAIO株式会社 / 株数 5,000株 / 議決権の数 5,000個 |
| 議決権所有割合 | 異動前 VJホールディングス3株式会社 0% / VAIO株式会社 0% → 異動後 VJホールディングス3株式会社 100% / VAIO株式会社 93.0%(間接所有による議決権所有割合を含む) |
| 業績への影響 | 本件株式取得による今期以降の業績予想に与える影響は現在精査中 |
| 取締役会決議日 | 2024年11月11日 |
| 契約締結日 | 2024年11月11日 |
| 実行日・効力発生日 | 2025年1月6日(予定) |
| 実行の前提条件 | 適用法令に基づく日本の公正取引委員会の承認 |
| 取得後の経営体制 | VAIOの事業運営方針やお客様との関係に変更はない。ノジマは、VAIOのブランド力と高い品質を維持しながら、VAIOの成長ポテンシャルをさらに引き出せるようサポートする。代表者・従業員の処遇については非開示 |
この書類が述べていない項目(11件)
対象会社の営業利益合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。VAIOのブランド力と品質を維持しながら、ノジマグループとVAIO双方の顧客基盤を活用して事業機会を創出・拡大する。また、ノジマグループの財務基盤を生かしてVAIOの財務戦略を強化し、グループシナジーによる企業価値の向上を目指すとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。