読む価値
52定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
4000000
株(新株予約権の目的となる株式数の上限)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
ストック・オプションとしての新株予約権の無償発行
発行・処分する株式数4,000,000株
当社普通株式4,000,000株を上限
割当予定先
区分 当社の取締役、執行役及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員のうち当社取締役会が認めた者 / 株数 非開示
新株予約権1個当たり無償
発行価額の総額
無償
新株予約権の条件
行使価額
割当日の終値。株式分割・併合、時価を下回る価額での新株発行・自己株式処分、合併等が生じた場合の調整条項あり。修正の下限は非開示
行使期間
新株予約権の募集事項を決定する取締役会決議日の翌日から3年を経過した日を始期として、その後2年間
新株予約権の個数
発行総数40,000個を上限、未行使残は非開示
無償取得の事由
当社が消滅会社となる合併等の承認、権利行使条件を満たさなくなった場合又は権利を放棄した場合。会社は取得・保有する新株予約権をいつでも無償で消却可能
対象者の区分と人数
当社の取締役、執行役及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員のうち当社取締役会が認めた者。人数・区分別割当株数は非開示
割当予定先の保有方針
譲渡による新株予約権の取得には当社取締役会の承認を要する
払込金額の算定根拠
行使価額は、割当日の東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値(取引が成立しない場合は、それに先立つ直近日の終値)
企業行動規範上の手続
2023年6月16日開催予定の第61回定時株主総会での承認可決、および株主総会後の報酬委員会での承認可決を条件とする
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | ストック・オプションとしての新株予約権の無償発行 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式4,000,000株を上限 |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権1個当たり無償 |
| 発行価額の総額 | 無償 |
| 割当予定先 | 区分 当社の取締役、執行役及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員のうち当社取締役会が認めた者 / 株数 非開示 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡による新株予約権の取得には当社取締役会の承認を要する |
| 払込金額の算定根拠 | 行使価額は、割当日の東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値(取引が成立しない場合は、それに先立つ直近日の終値) |
| 行使価額 | 割当日の終値。株式分割・併合、時価を下回る価額での新株発行・自己株式処分、合併等が生じた場合の調整条項あり。修正の下限は非開示 |
| 行使期間 | 新株予約権の募集事項を決定する取締役会決議日の翌日から3年を経過した日を始期として、その後2年間 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数40,000個を上限、未行使残は非開示 |
| 無償取得の事由 | 当社が消滅会社となる合併等の承認、権利行使条件を満たさなくなった場合又は権利を放棄した場合。会社は取得・保有する新株予約権をいつでも無償で消却可能 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役、執行役及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員のうち当社取締役会が認めた者。人数・区分別割当株数は非開示 |
| 企業行動規範上の手続 | 2023年6月16日開催予定の第61回定時株主総会での承認可決、および株主総会後の報酬委員会での承認可決を条件とする |
この書類が述べていない項目(15件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ノジマグループの業績向上への貢献意欲や士気を高め、企業価値の向上につなげるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。