南陽(7417)・施策削除
取引先の研究開発部門への営業強化
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発機から生産機市場への事業展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書FY2018の経営戦略・対処すべき課題では、取引先の研究開発部門への営業強化を独立した施策として記載していない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループにおきましては、好調が続くロボット分野を始めとした省力化投資に関する案件獲得に努めるとともに、取引先の研究開発部門への営業強化、さらにはIoTに関連する取引先の開拓と深耕にも努めてまいりました。」
ロボット・省力化投資案件の獲得、研究開発部門への営業、IoT関連顧客の開拓を継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「好調が続くロボット分野を始めとした省力化投資や車載用デバイスに関わる案件獲得に努めるとともに、取引先の研究開発部門への営業強化とIoTに関連する取引先の開拓と深耕に努めてまいりました。」
産業機器事業において、取引先の研究開発部門を対象とした営業強化を初めて独立して記載している。