南陽(7417)・事実再定義
東京証券取引所市場第二部への上場
FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部から市場第一部を経てスタンダード市場への移行10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
南陽がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1東京証券取引所スタンダード市場への移行と福岡証券取引所上場を記載有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場 福岡証券取引所」
従来の東京証券取引所市場第一部銘柄から、現在の東京証券取引所スタンダード市場および福岡証券取引所の上場区分を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年12月11日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第二部から同市場第一部銘柄に指定されております。」
東京証券取引所市場第一部銘柄への指定実績を再確認している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「平成30年12月11日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第二部から同市場第一部銘柄に指定されております。」
東京証券取引所市場第二部から市場第一部銘柄への指定変更が平成30年12月11日に実施された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年12月11日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第二部に上場しております。」
東京証券取引所市場第二部への上場実績を再確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「平成29年12月11日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第二部に上場しております。」
平成29年12月11日付で東京証券取引所市場第二部に上場した事実を記載している。