南陽(7417)・施策再掲
海外製品の国内展開と新規顧客・新市場の開拓
FY2017に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
10記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12再掲決算
「製造子会社とのシナジーを追求し、当社グループ製品の販売強化に注力してまいります。」
製造子会社とのシナジーとグループ製品の販売強化を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、東南アジアを中心に海外市場の開拓を進め、地政学的リスクの回避にも努めてまいります。」
製造子会社とのシナジー、グループ製品の販売強化、東南アジア中心の海外市場開拓を継続している。 - FY2024海外メーカー国内展開・東南アジア市場開拓を明記有価証券報告書
「また、競争力のある海外メーカーの国内展開も強化してまいります。また、製造子会社とのシナジーを追求し、当社グループ製品の販売強化をはかるとともに、地政学的リスクを回避するため東南アジアを中心に海外市場の開拓にも努めてまいります。」
従来の関係会社との協業、新規顧客・新市場開拓に加え、競争力のある海外メーカーの国内展開、製造子会社とのシナジー、東南アジア中心の海外市場開拓を次期施策として明記している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「設備案件の受注残を着実に消化するとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいりました。」
設備案件の受注残の消化と新規顧客開拓を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「設備案件の受注残を着実に消化するとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいりました。」
設備案件の受注残の消化と新規顧客開拓を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「好調な半導体関連の市場を中心に提案営業を強化するとともに、メーカーと共同開発した商品の拡販や新規顧客の開拓にも注力してまいりました。」
従来の新商品販売・新規顧客開拓の方針を、メーカーとの共同開発商品、半導体関連市場への提案営業として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「関係会社との協業を強化し、検査工程で使用される設備機械の販売を強化するとともに、新規顧客の開拓や新市場への参入をはかってまいります。」
関係会社との協業、検査工程用設備機械の販売強化、新規顧客・新市場の開拓を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「検査工程等で使用される設備機械の販売強化にも努めてまいりました。」
検査工程等で使用される設備機械の販売強化と、それを通じた新規顧客・新市場開拓に関わる施策を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「また、検査工程で使用される設備機械の販売を強化し、新規顧客の開拓や新市場への参入をはかってまいります。」
従来の海外製品の国内展開という表現から、検査工程用設備機械の販売強化、新規顧客開拓、新市場参入へ具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、新たに加わった子会社を活用しながら、海外製品の国内展開を推進し、新規顧客の開拓や新市場への参入をはかってまいります。」
戸髙製作所など新たに加わった子会社を活用し、海外製品の国内展開、新規顧客、新市場への参入を進める施策を初めて記載した。