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決算7417南陽商社・卸売

(訂正)「2023年3月期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について

決算短信のセグメント情報にある「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」について、産業機器事業の数値を163百万円から490百万円に訂正し、それに伴って合計と連結財務諸表計上額も更新した。売上高、利益、資産などの数値は変わっていない。

読む価値
31軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
327
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2023-05-11

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023年5月11日

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
1日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-05-12
訂正箇所(元の書類のどこか)

(添付資料)(セグメント情報等)【セグメント情報】の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」

訂正前

建設機械事業 2,464百万円 / 産業機器事業 163百万円 / 砕石事業 91百万円 / 計 2,719百万円 / 調整額 41百万円 / 連結財務諸表計上額 2,760百万円

訂正後

建設機械事業 2,464百万円 / 産業機器事業 490百万円 / 砕石事業 91百万円 / 計 3,046百万円 / 調整額 41百万円 / 連結財務諸表計上額 3,087百万円

変更点建設機械事業 0百万円 / 産業機器事業 327百万円 / 砕石事業 0百万円 / 計 327百万円 / 調整額 0百万円 / 連結財務諸表計上額 327百万円
訂正の理由

「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の記載内容に誤りがあったことが判明したため、訂正を行うものであります。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2023年5月11日
訂正箇所(添付資料)(セグメント情報等)【セグメント情報】の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」
訂正内容建設機械事業 2,464百万円 / 産業機器事業 163百万円 / 砕石事業 91百万円 / 計 2,719百万円 / 調整額 41百万円 / 連結財務諸表計上額 2,760百万円 → 建設機械事業 2,464百万円 / 産業機器事業 490百万円 / 砕石事業 91百万円 / 計 3,046百万円 / 調整額 41百万円 / 連結財務諸表計上額 3,087百万円
訂正の理由「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の記載内容に誤りがあったことが判明したため、訂正を行うものであります。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の記載内容に誤りがあったことが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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