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決算説明資料7417南陽商社・卸売

2022年3月期 決算補足資料

2022年3月期は、災害復旧工事の需要や投資マインドの回復を背景に、売上高が前期比24億12百万円増、経常利益・純利益も増加した。2023年3月期も、回復傾向が続く前提で増収増益を見込んでいる。

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規模
2412
百万円(売上高の前期比増加額)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高34,818百万円
経常利益2,659百万円
純利益1,739百万円
通期業績予想
売上高
37,000百万円
経常利益
2,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,750百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
不透明な環境ながらも回復トレンドが継続するとの定性的前提
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EPS273.04円
    前年同期比増加
  • BPS3,276.69円
    前年同期比増加
  • 純資産20,880百万円
    前年同期比増加
  • 自己資本比率55%
    前年同期比低下
  • ROE8.6%
    前年同期比改善
  • ROA7.4%
    前年同期比改善
  • 海外売上高3,515百万円
    前年同期比増加
  • 海外売上高比率10.1%
    前年同期比上昇
  • 1株当たり年間配当金82円
    前年同期比12円増
財務目標
実績値
ROE8.6%
ROA7.4%
自己資本比率55.0%
年間配当
年間82円
中間15円
期末67円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年3月期
売上高34,818百万円
経常利益2,659百万円
純利益1,739百万円
通期業績予想売上高 37,000百万円 / 経常利益 2,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,750百万円
主要KPI指標名 EPS / 値 273.04円 / 前年同期比 増加、指標名 BPS / 値 3,276.69円 / 前年同期比 増加、指標名 純資産 / 値 20,880百万円 / 前年同期比 増加、指標名 自己資本比率 / 値 55% / 前年同期比 低下、指標名 ROE / 値 8.6% / 前年同期比 改善、指標名 ROA / 値 7.4% / 前年同期比 改善、指標名 海外売上高 / 値 3,515百万円 / 前年同期比 増加、指標名 海外売上高比率 / 値 10.1% / 前年同期比 上昇、指標名 1株当たり年間配当金 / 値 82円 / 前年同期比 12円増
業績見通しの前提不透明な環境ながらも回復トレンドが継続するとの定性的前提
財務目標目標値 非開示 / 実績値 ROE 8.6% / ROA 7.4% / 自己資本比率 55.0%
年間配当年間 82円 / 中間 15円 / 期末 67円
この書類が述べていない項目(21件)
営業利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年3月期は災害復旧工事需要と、好調な業界における投資マインドの回復等により増収増益となった。2023年3月期は、不透明な環境ながらも回復トレンドの継続等により増収増益を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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