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決算7417南陽商社・卸売

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比11.0%増、営業利益は46.0%増となり、増収増益で推移しました。第3四半期時点では、通期業績予想の修正はありません。

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規模
46
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高25,771百万円前年比 +11.0%
営業利益1,934百万円前年比 +46.0%
経常利益2,147百万円前年比 +45.9%
純利益(親会社株主帰属)1,418百万円前年比 +47.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産36,276百万円
うち純資産 20,541 百万円自己資本比率 56.6%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高建設機械事業 9,968百万円(前年比 +8.7%)、産業機器事業 15,487百万円(前年比 +13.0%)、砕石事業 315百万円(前年比 -9.3%)
セグメント別利益建設機械事業 1,225百万円(前年比 +32.2%)、産業機器事業 1,105百万円(前年比 +60.6%)、砕石事業 -16百万円
業績の増減要因

建設機械事業では災害復旧需要の取り込み、利益率の高い商品の販売、既存取引先の需要の掘り起こし、レンタル部門の稼働率向上に努めた。産業機器事業ではロボット市場・半導体市場を中心に提案営業を強化し、生産部品・消耗部品を拡販した。砕石事業では取引量の減少と生産設備機械の稼働トラブルにより減収・減益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有(収益認識に関する会計基準、時価の算定に関する会計基準)それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高25,771百万円(前年比 +11.0%)
営業利益1,934百万円(前年比 +46.0%)
経常利益2,147百万円(前年比 +45.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,418百万円(前年比 +47.0%)
自己資本比率当期末 56.6% / 前期末 非開示
総資産36,276百万円
純資産20,541百万円
セグメント別売上高建設機械事業 9,968百万円(前年比 +8.7%)、産業機器事業 15,487百万円(前年比 +13.0%)、砕石事業 315百万円(前年比 -9.3%)
セグメント別利益建設機械事業 1,225百万円(前年比 +32.2%)、産業機器事業 1,105百万円(前年比 +60.6%)、砕石事業 -16百万円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有(収益認識に関する会計基準、時価の算定に関する会計基準) / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因建設機械事業では災害復旧需要の取り込み、利益率の高い商品の販売、既存取引先の需要の掘り起こし、レンタル部門の稼働率向上に努めた。産業機器事業ではロボット市場・半導体市場を中心に提案営業を強化し、生産部品・消耗部品を拡販した。砕石事業では取引量の減少と生産設備機械の稼働トラブルにより減収・減益となった。
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建設機械事業では災害復旧需要の取り込み、利益率の高い商品の販売、既存取引先の需要掘り起こしなどに努めました。産業機器事業ではロボット市場・半導体市場を中心とした提案営業や生産部品・消耗部品の拡販に努めました。一方、砕石事業では取引量の減少と生産設備機械の稼働トラブルにより減収・減益となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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