小野建(7414)・方針再掲直近の株式の発行・処分(2026-07-24)では「前進」
固定報酬と譲渡制限付株式報酬による役員報酬方針
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-26。直近の記載は2026-07-24。
4記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定報酬と株式報酬を組み合わせた役員報酬方針・設計96社が書いているテーマ・逆風14社・追い風61社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。48社中8社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬及び非金銭報酬としての株式報酬により構成し、監督機能を担う監査等委員及び社外取締役については、その職務に鑑み、基本報酬のみを支払うこととする。」
固定報酬と譲渡制限付株式報酬の組合せ、監査等委員・社外取締役への基本報酬のみの支給方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「具体的には、取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬及び非金銭報酬としての株式報酬により構成し、監督機能を担う監査等委員及び社外取締役については、その職務に鑑み、基本報酬のみを支払うこととする。」
取締役報酬を固定報酬と譲渡制限付株式報酬で構成し、監査等委員・社外取締役には基本報酬のみとする決定方針を初めて独立して開示した。