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株式の発行・処分7414小野建商社・卸売

譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ

小野建は、取締役6名に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式20,000株を処分することを決議した。対象取締役は、一定期間、株式を譲渡できない。

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向き
中立
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規模
20000
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか20,000株

当社普通株式 20,000株(自己株式)

当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名20,000株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,396円
発行価額の総額27,920,000円
調達する資金の額
払込金額の総額 27,920,000円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計27,920,000円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
本払込期日から、当社の取締役その他当社取締役会で定める地位を退任若しくは退職する日又は本払込期日の属する事業年度に係る有価証券報告書等が提出される日のいずれか遅い日まで
譲渡制限の解除条件
本払込期日から最初に到来する当社の定時株主総会終結の時まで継続して対象となる地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時に全株式を解除。正当な理由による退任・退職又は死亡の場合は、在任月数に応じた株式を解除。組織再編等の場合は所定の月数に応じた株式を解除
無償取得の事由
譲渡制限期間中に正当な理由によらず退任・退職した場合、譲渡制限解除時点で解除されていない株式がある場合、及び組織再編等で譲渡制限解除後も解除されていない株式がある場合
対象者の区分と人数
当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名、20,000株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならない。譲渡制限解除後の保有方針は非開示
払込期日
2025年7月25日
払込金額の算定根拠
取締役会の直前営業日である2025年6月26日の東京証券取引所における普通株式の終値1,396円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 20,000株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,396円
発行価額の総額27,920,000円
調達する資金の額払込金額の総額 27,920,000円、差引手取概算額 非開示
払込期日2025年7月25日
割当予定先名称 当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名 / 株数 20,000株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならない。譲渡制限解除後の保有方針は非開示
払込金額の算定根拠取締役会の直前営業日である2025年6月26日の東京証券取引所における普通株式の終値1,396円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示
譲渡制限期間本払込期日から、当社の取締役その他当社取締役会で定める地位を退任若しくは退職する日又は本払込期日の属する事業年度に係る有価証券報告書等が提出される日のいずれか遅い日まで
譲渡制限の解除条件本払込期日から最初に到来する当社の定時株主総会終結の時まで継続して対象となる地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時に全株式を解除。正当な理由による退任・退職又は死亡の場合は、在任月数に応じた株式を解除。組織再編等の場合は所定の月数に応じた株式を解除
無償取得の事由譲渡制限期間中に正当な理由によらず退任・退職した場合、譲渡制限解除時点で解除されていない株式がある場合、及び組織再編等で譲渡制限解除後も解除されていない株式がある場合
対象者の区分と人数当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名、20,000株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計27,920,000円
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、対象取締役と株主との価値共有を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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