読む価値
52定例
3項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年定時株主総会招集通知2022-06-04
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
33ページ 連結注記表 2.会計方針の変更(収益認識に関する会計基準等の適用)、37ページ 8.金融商品に関する注記 (2)金融商品の時価等に関する事項、48ページ~49ページ 個別注記表 2.会計方針の変更(収益認識に関する会計基準等の適用)
訂正前
訂正前:連結の支払手形及び買掛金は8億60百万円増加、流動負債のその他は8億60百万円減少。連結の負債計は連結貸借対照表計上額3,138百万円、時価3,138百万円、差額△585百万円。個別の支払手形及び買掛金は7億58百万円増加、流動負債のその他は7億58百万円減少。個別の表示は「受取手形及び売掛金」及び「前受金」。
訂正後
訂正後:連結の支払手形及び買掛金は8億60百万円減少、流動負債のその他は8億60百万円増加。連結の負債計は連結貸借対照表計上額3,138百万円、時価3,724百万円、差額△585百万円。個別の支払手形及び買掛金は7億58百万円減少、流動負債のその他は7億58百万円増加。個別の表示は「売掛金」及び「契約資産」、ならびに「契約負債」。
変更点連結・個別の負債項目の増減方向、連結負債計の時価、表示科目を訂正
訂正の理由
記載事項の一部に訂正すべき事項があったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第73期定時株主総会招集ご通知 |
| 元の開示日 | 2022年6月8日 |
| 訂正箇所 | 33ページ 連結注記表 2.会計方針の変更(収益認識に関する会計基準等の適用)、37ページ 8.金融商品に関する注記 (2)金融商品の時価等に関する事項、48ページ~49ページ 個別注記表 2.会計方針の変更(収益認識に関する会計基準等の適用) |
| 訂正内容 | 訂正前:連結の支払手形及び買掛金は8億60百万円増加、流動負債のその他は8億60百万円減少。連結の負債計は連結貸借対照表計上額3,138百万円、時価3,138百万円、差額△585百万円。個別の支払手形及び買掛金は7億58百万円増加、流動負債のその他は7億58百万円減少。個別の表示は「受取手形及び売掛金」及び「前受金」。 → 訂正後:連結の支払手形及び買掛金は8億60百万円減少、流動負債のその他は8億60百万円増加。連結の負債計は連結貸借対照表計上額3,138百万円、時価3,724百万円、差額△585百万円。個別の支払手形及び買掛金は7億58百万円減少、流動負債のその他は7億58百万円増加。個別の表示は「売掛金」及び「契約資産」、ならびに「契約負債」。 |
| 訂正の理由 | 記載事項の一部に訂正すべき事項があったため |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年6月8日付で送付した「第73期定時株主総会招集ご通知」に、訂正すべき記載事項があったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。