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配当7414小野建商社・卸売

剰余金の配当に関するお知らせ

2022年3月期の期末配当を、直近予想の1株36円から43円へ引き上げて決定した。これにより年間配当は1株109円となった。

読む価値
83重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
7
円(1株当たり、直近予想比)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年3月期
109円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 36円 に対して +73円(+19.4%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭36円→43円+19.4%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計951百万円→1,004百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月27日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向連結 30.0%稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

内部留保の充実による企業体質の強化を図りつつ、連結配当性向30%を基本に安定かつ高い水準の利益還元を継続的に行う事を基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金36円00銭 → 43円00銭(約19.4%)
年間配当金の合計非開示 → 109円00銭
前期実績(1株当たり)中間 20円00銭 / 期末 45円00銭 / 年間 65円00銭
配当金の総額951百万円 → 1,004百万円
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月27日
配当原資利益剰余金
配当性向連結 30.0%
配当方針内部留保の充実による企業体質の強化を図りつつ、連結配当性向30%を基本に安定かつ高い水準の利益還元を継続的に行う事を基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結配当性向30%を基本に安定かつ高い水準の利益還元を継続する方針のもと、業績が予想を上回ったことを勘案し、期末配当を1株当たり43円とした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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