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決算7409AeroEdge自動車・輸送機

2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は売上高が前年同期比4.0%減、営業利益が58.5%減となり、経常損益と最終損益は赤字に転じた。通期業績予想と配当予想は据え置かれている。

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規模
-58.5
%
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この期間の実績

第1四半期2024年7月1日~2024年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高743百万円前年比 -4.0%進捗 19.8%
営業利益50百万円前年比 -58.5%進捗 10.0%
経常利益-6百万円
純利益(親会社株主帰属)-7百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△1.85円
期末の財政状態
総資産7,528百万円
うち純資産 3,126 百万円自己資本比率 41.5%前期末比 -1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,760百万円(前年比 +12.2%)
営業利益500百万円(前年比 -29.1%)
経常利益435百万円(前年比 -48.4%)
純利益450百万円(前年比 -35.6%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

サプライチェーンの毀損や人手不足、Boeing社の品質問題・ストライキにより販売数量が減少した一方、新規量産案件・新材料開発への先行投資拡大で各種費用が増加した。営業外ではシンジケートローン手数料や為替差損が発生した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳当期は該当事項なし
減価償却費93,045千円
受注高・受注残高受注高 非開示 / 受注機数残高 7,796機、5,184機、960機
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数3,827,130株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年7月1日~2024年9月30日
売上高743百万円(前年比 -4.0%)
営業利益50百万円(前年比 -58.5%)
経常利益-6百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-7百万円
1株当たり当期純利益△1.85円
自己資本比率当期末 41.5 / 前期末 42.7
総資産7,528百万円
純資産3,126百万円
通期業績予想売上高 3,760百万円(前年比 +12.2%) / 営業利益 500百万円(前年比 -29.1%) / 経常利益 435百万円(前年比 -48.4%) / 純利益 450百万円(前年比 -35.6%)
年間配当予想0円 → 0円
受注高・受注残高受注高 非開示 / 受注機数残高 7,796機、5,184機、960機
減価償却費93,045千円
特別損益の内訳当期は該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数3,827,130株
期末自己株式数―株
業績の増減要因サプライチェーンの毀損や人手不足、Boeing社の品質問題・ストライキにより販売数量が減少した一方、新規量産案件・新材料開発への先行投資拡大で各種費用が増加した。営業外ではシンジケートローン手数料や為替差損が発生した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AirbusやBoeingのサプライチェーン毀損、人手不足、Boeingの品質問題・ストライキにより販売数量が減少した。一方、新規量産案件や新材料開発への先行投資を拡大したことで各種費用が増加し、経常損益ではシンジケートローン手数料や為替差損も発生した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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