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決算7409AeroEdge自動車・輸送機

2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年6月期第1四半期の売上高は774百万円、営業利益は120百万円となった。通期業績予想と年間配当予想はいずれも前回公表値から変更されていない。

読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
774
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2023年7月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高774百万円進捗 22.1%
営業利益120百万円進捗 21.8%
経常利益126百万円進捗 21.0%
純利益(親会社株主帰属)110百万円進捗 20.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益29.31円
期末の財政状態
総資産6,646百万円
うち純資産 2,479 百万円自己資本比率 37.2%前期末比 +9.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,503百万円(前年比 +19.9%)
営業利益550百万円(前年比 +14.7%)
経常利益600百万円(前年比 +0.3%)
純利益551百万円(前年比 -18.1%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

チタンアルミブレードの販売数量は前年同期と同水準だったが、円安の影響もあり売上高が増加した。航空機メーカーの生産体制増強はサプライチェーンの毀損や人手不足により一部遅延しており、販売拡大は下期からを想定している。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 82千円
受注高・受注残高受注機数残高 7,236機、4,914機、768機
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数3,822,130株
期末自己株式数0株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年7月1日〜2023年9月30日
売上高774百万円
営業利益120百万円
経常利益126百万円
親会社株主に帰属する当期純利益110百万円
1株当たり当期純利益29.31円
自己資本比率当期末 37.2 / 前期末 27.9
総資産6,646百万円
純資産2,479百万円
通期業績予想売上高 3,503百万円(前年比 +19.9%) / 営業利益 550百万円(前年比 +14.7%) / 経常利益 600百万円(前年比 +0.3%) / 純利益 551百万円(前年比 -18.1%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円
受注高・受注残高受注機数残高 7,236機、4,914機、768機
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 82千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数3,822,130株
期末自己株式数0株
業績の増減要因チタンアルミブレードの販売数量は前年同期と同水準だったが、円安の影響もあり売上高が増加した。航空機メーカーの生産体制増強はサプライチェーンの毀損や人手不足により一部遅延しており、販売拡大は下期からを想定している。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

チタンアルミブレードの販売数量は前年同期と同水準だったが、円安の影響で売上高が増加した。航空機メーカーの生産体制増強にはサプライチェーンの毀損や人手不足による遅延があり、販売拡大は下期からを想定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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