読む価値
40定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1646
百万円(2行合算の経常利益前年差)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準経常利益6,287百万円
純利益(親会社株主帰属)4,520百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産6,932,615百万円
うち純資産 347,682 百万円自己資本比率 8.9%前期末比 -0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
予想の扱い2023年5月15日公表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
連結経常収益は貸出金利息及び有価証券利息配当金等、経常費用は営業経費等による。2行合算では国債等債券損益の悪化などにより経常利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
重要な後発事象愛銀リース株式会社について、非支配株主が保有する株式を株式会社愛知銀行が追加取得し、議決権比率を46.85%から100.00%とする取引を決議した。企業結合日は2023年8月末予定で、取得原価等は現時点で未確定。
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 3百万円
決算補足説明資料の有無有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 経常利益 | 6,287百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,520百万円 |
| 自己資本比率 | 当期末 8.87 / 前期末 8.91 |
| 総資産 | 6,932,615百万円 |
| 純資産 | 347,682百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 予想の扱い 2023年5月15日公表予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 3百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 重要な後発事象 | 愛銀リース株式会社について、非支配株主が保有する株式を株式会社愛知銀行が追加取得し、議決権比率を46.85%から100.00%とする取引を決議した。企業結合日は2023年8月末予定で、取得原価等は現時点で未確定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 業績の増減要因 | 連結経常収益は貸出金利息及び有価証券利息配当金等、経常費用は営業経費等による。2行合算では国債等債券損益の悪化などにより経常利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(22件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結経常収益は貸出金利息及び有価証券利息配当金等によるもの。2行合算では、国債等債券損益の悪化などが減益要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。