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業績予想の修正7389あいちフィナンシャルグループ銀行

2023年3月期の通期連結業績予想ならびに株主還元方針(配当政策)および2023年3月期の配当予想に関するお知らせ

2023年3月期の通期連結業績予想として、経常利益44億円、親会社株主に帰属する当期純利益840億円などを新たに公表した。また、年間配当100円を下限とする株主還元方針と、期末配当1株50円の予想を示した。

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修正された予想

2023年3月期・通期
経常利益—→4,400百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→84,000百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

企業結合に係る会計基準に基づき、株式会社愛知銀行は2022年4月1日から2023年3月31日まで、株式会社中京銀行は2022年10月1日から2023年3月31日までの連結業績を連結する。加えて、経営統合に伴う負ののれん発生益として836億円程度を特別利益に計上する見込み。

配当予想の修正2023年3月期の期末配当を1株50円00銭とする予定。株主還元方針として、年間配当1株100円を下限とし、配当金と自己株式取得合計の総還元性向30%を目処とする。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
経常利益非開示 → 4,400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 84,000百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 1,711円04銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
修正の理由企業結合に係る会計基準に基づき、株式会社愛知銀行は2022年4月1日から2023年3月31日まで、株式会社中京銀行は2022年10月1日から2023年3月31日までの連結業績を連結する。加えて、経営統合に伴う負ののれん発生益として836億円程度を特別利益に計上する見込み。
配当予想の修正2023年3月期の期末配当を1株50円00銭とする予定。株主還元方針として、年間配当1株100円を下限とし、配当金と自己株式取得合計の総還元性向30%を目処とする。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益前回予想の公表日前期実績特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業結合に係る会計基準に基づき、愛知銀行を2022年4月1日から、中京銀行を2022年10月1日から連結することに加え、経営統合に伴う負ののれん発生益836億円程度を特別利益に計上する見込みとした。配当については、通期業績予想や財務状況を踏まえた予定としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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