FPパートナー(7388)・方針再定義
売上高・営業利益を重要指標とする月次PDCA管理
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益を重視する経営指標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
FPパートナーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社は事業拡大と企業価値の向上のために、売上高、営業利益、営業社員数、新規契約件数、新規顧客数、会社集客案件数及び契約譲受移管合意件数を重要な指標にしております。」
従来の売上高・営業利益に加え、営業社員数、契約・顧客獲得、会社集客、契約譲受を重要指標として位置づける形に管理指標の範囲を広げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「それぞれの経営指標は、月次でPDCAサイクルを回して進捗状況をレポートし、毎月15日までの取締役会にて月次業績報告書として分析結果を報告しております。」
売上高・営業利益を月次PDCAと取締役会報告で管理する方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は売上高及び営業利益を重要な指標としております。それぞれの経営指標は、月次でPDCAサイクルを回して進捗状況をレポートし、毎月15日までの取締役会にて月次業績報告書として分析結果を報告しております。」
売上高・営業利益を重要指標とし、月次PDCAと取締役会報告で進捗管理する経営管理方針を示している。