FPパートナー(7388)・目標前進
流通株式比率35%以上を目途とする株式流動性向上
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場株式の流動性向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、今後は段階的に売り出しを行い、上場時から2年後を目途に流動株式比率を35.0%以上とすることで更なる流動性の確保を行うこととしており、2023年8月22日開催の取締役会において、代表取締役社長及び代表取締役社長の配偶者を売出人とする当社普通株式の売出しを決議しております。」
流動株式比率35%以上の目標に向け、代表取締役社長および配偶者を売出人とする株式売出しを取締役会で決議した。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後は段階的に売り出しを行い、2年後を目途に流動株式比率を35.0%以上とすることで更なる流動性の確保を行います。」
支配株主等の持株比率が高い状況を踏まえ、2年後を目途に流通株式比率35%以上を目指す具体的目標を設定している。