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法定開示書類7388FPパートナー金融(除く銀行)

法定事前開示書類(吸収合併)(サプライズジャパン株式会社)

株式会社FPパートナーが、100%子会社のサプライズジャパン株式会社を吸収合併する契約を締結した。効力発生日は2025年8月1日で、子会社の資産・負債・従業員などの権利義務を親会社が引き継ぐ。

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決めたことと、その中身

取締役会

吸収合併に係る事前開示書面

決定2025年1月30日(合併契約締結日)
対象期間2025年8月1日以降(効力発生日以後)
実施2025年8月1日(予定、効力発生日。ただし甲乙協議により変更可能)
今後株式会社FPパートナーは2025年8月1日の前日までに合併契約承認の株主総会決議を行う予定。サプライズジャパン株式会社は略式合併により株主総会の承認を得ずに実施する。関係官庁等の承認が得られない場合は契約は効力を生じない。
金額合併対価:交付なし;資本金及び準備金の増加:なし;抱合せ株式消滅差損:計上見込み(金額は非開示)
数量・規模サプライズジャパン株式会社の全株式を株式会社FPパートナーが所有;出資比率100.0%;従業員7名
理由

完全親子会社間の合併であり、吸収合併消滅会社の事業規模が当社の事業規模と比較して極めて小さいため

業績への影響

当社個別決算において抱合せ株式消滅差損を計上する見込みだが、当社の業績に与える影響は軽微

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併に係る事前開示書面
決定機関取締役会
決定日2025年1月30日(合併契約締結日)
実施日2025年8月1日(予定、効力発生日。ただし甲乙協議により変更可能)
対象期間2025年8月1日以降(効力発生日以後)
金額合併対価:交付なし;資本金及び準備金の増加:なし;抱合せ株式消滅差損:計上見込み(金額は非開示)
数量・規模サプライズジャパン株式会社の全株式を株式会社FPパートナーが所有;出資比率100.0%;従業員7名
業績への影響当社個別決算において抱合せ株式消滅差損を計上する見込みだが、当社の業績に与える影響は軽微
理由完全親子会社間の合併であり、吸収合併消滅会社の事業規模が当社の事業規模と比較して極めて小さいため
根拠となる規則会社法第794条第1項及び会社法施行規則第191条;会社法第749条第1項第2号から第5号;会社法第795条第1項;会社法第784条第1項
今後の予定株式会社FPパートナーは2025年8月1日の前日までに合併契約承認の株主総会決議を行う予定。サプライズジャパン株式会社は略式合併により株主総会の承認を得ずに実施する。関係官庁等の承認が得られない場合は契約は効力を生じない。
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全親子会社間の合併であり、サプライズジャパン株式会社の事業規模が親会社に比べて極めて小さいため、親会社の業績への影響は軽微と説明している。

このページの読み方

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