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決算説明資料7383ネットプロテクションズホールディングス金融(除く銀行)

2023年3月期 決算説明資料

2023年3月期は、GMVと営業収益が増加した一方、マーケティングや人員などへの投資拡大で営業損益は赤字に転じた。2024年3月期は、GMV・営業収益の二桁成長を見込み、投資継続により営業赤字はさらに拡大する計画。

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規模
665
百万円(営業収益の前期比増加額)
書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高19,330百万円+3.6%営業収益
営業利益-404百万円
経常利益-527百万円税引前利益
純利益-379百万円
販管費8,232百万円
当四半期3か月の実績
GMV
126,210百万円+9.3%
営業収益
4,893百万円+9.4%
売上総利益
1,724百万円+5.0%
営業利益
-361百万円
通期業績予想
2024年3月期
GMV
574,000百万円
営業収益
21,576百万円
売上総利益
8,100百万円
営業損益
-879百万円
EBITDA
627百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
GMV100.6%
営業収益99.7%
売上収益99.8%
売上総利益102.0%
営業損益損失幅抑制
EBITDA138.1%
調整後EBITDA106.2%
マーケティング費用81.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業収益は業績予想達成率99.7%、売上総利益は102.0%、営業損益は損失幅抑制
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
販管費
マーケティング費332
アウトソース費305
人件費453
運営関連費382
各種償却費69
BtoC_GMV
薬機法影響_1Q-98.1
薬機法影響_2Q-83.8
薬機法影響_3Q-55.9
薬機法影響_4Q-30.6
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
全社GMV成長率上期+11.3%、通期+15.0%
BtoC_GMV成長率上期+3.1%、通期+8.8%
atone_GMV成長率上期+22.4%、通期+50.1%
BtoB_GMV成長率上期+34.6%、通期+31.4%
新しい施策
  • 登録不要で利用できるatoneの『つど後払い』機能
  • atoneとNP後払いの法人営業・パートナー営業・マーケティングを横断する部門の新設
  • 地方金融機関との提携および地方営業拠点の設立
  • atone・NP掛け払いの開発投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • GMV(non-GAAP)4,990億円+5.6%
  • 加盟店数57.9万店舗+58.0%
  • NP会員数600万人+13.5%
  • BtoB認知度15.5%
  • リード件数
  • 商談件数
  • BtoC未払い率0.59%
  • BtoB未払い率0.49%
セグメント別実績
BtoC
GMV
362,070百万円-3.3%
営業収益
16,400百万円+0.4%
売上総利益
5,710百万円-5.6%
BtoB
GMV
136,964百万円+39.8%
営業収益
2,929百万円+26.1%
売上総利益
1,722百万円+21.3%
市場規模・シェア
市場規模
  • EC物販11.9兆円
  • EC非物販10.5兆円
  • 実店舗39.1兆円
  • 対面型サービス18.6兆円
  • 海外BtoC9.8兆円
  • 国内BtoB180兆円
シェアEC物販向けBNPL業界シェアNo.1、BtoB決済代行実績No.1
店舗数・拠点数
期末店舗数57.9万店舗
拠点数地方拠点を設立(具体的な期末数・出退店数は非開示)
従業員数
期中の増減中途41名、新卒32名を採用
採用計画営業人材の採用を予定
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 通期
売上高19,330百万円(営業収益)(前年比 +3.6%)
営業利益-404百万円
経常利益-527百万円(税引前利益)
純利益-379百万円
販管費8,232百万円
当四半期3か月の実績GMV 126,210百万円(前年比 +9.3%) / 営業収益 4,893百万円(前年比 +9.4%) / 売上総利益 1,724百万円(前年比 +5.0%) / 営業利益 -361百万円
通期業績予想2024年3月期 GMV 574,000百万円 / 営業収益 21,576百万円 / 売上総利益 8,100百万円 / 営業損益 -879百万円 / EBITDA 627百万円
通期予想に対する進捗率GMV 100.6% / 営業収益 99.7% / 売上収益 99.8% / 売上総利益 102.0% / 営業損益 損失幅抑制 / EBITDA 138.1% / 調整後EBITDA 106.2% / マーケティング費用 81.9%
計画に対する自己評価営業収益は業績予想達成率99.7%、売上総利益は102.0%、営業損益は損失幅抑制
セグメント別実績BtoC GMV 362,070百万円(前年比 -3.3%) / 営業収益 16,400百万円(前年比 +0.4%) / 売上総利益 5,710百万円(前年比 -5.6%) / BtoB GMV 136,964百万円(前年比 +39.8%) / 営業収益 2,929百万円(前年比 +26.1%) / 売上総利益 1,722百万円(前年比 +21.3%)
増減要因の内訳販管費 マーケティング費 332 / アウトソース費 305 / 人件費 453 / 運営関連費 382 / 各種償却費 69 / BtoC_GMV 薬機法影響_1Q -98.1 / 薬機法影響_2Q -83.8 / 薬機法影響_3Q -55.9 / 薬機法影響_4Q -30.6
主要KPIGMV(non-GAAP) 4,990億円(前年比 +5.6%)、加盟店数 57.9万店舗(前年比 +58.0%)、NP会員数 600万人(前年比 +13.5%)、BtoB認知度 15.5%、指標名 リード件数 / value 非開示 / yoy_pct 50.8件、指標名 商談件数 / value 非開示 / yoy_pct 56.9件、BtoC未払い率 0.59%、BtoB未払い率 0.49%
店舗数・拠点数期末店舗数 57.9万店舗 / 期中の出退店数 非開示 / 拠点数 地方拠点を設立(具体的な期末数・出退店数は非開示)
従業員数人数 非開示 / 期中の増減 中途41名、新卒32名を採用 / 採用計画 営業人材の採用を予定
業績見通しの前提全社GMV成長率 上期+11.3%、通期+15.0% / BtoC_GMV成長率 上期+3.1%、通期+8.8% / atone_GMV成長率 上期+22.4%、通期+50.1% / BtoB_GMV成長率 上期+34.6%、通期+31.4%
市場規模・シェア市場規模 EC物販11.9兆円、EC非物販10.5兆円、実店舗39.1兆円、対面型サービス18.6兆円、海外BtoC9.8兆円、国内BtoB180兆円 / シェア EC物販向けBNPL業界シェアNo.1、BtoB決済代行実績No.1
新しい施策登録不要で利用できるatoneの『つど後払い』機能、atoneとNP後払いの法人営業・パートナー営業・マーケティングを横断する部門の新設、地方金融機関との提携および地方営業拠点の設立、atone・NP掛け払いの開発投資
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内BtoBではマス広告と経済活動の再開によりGMVが拡大し、海外台湾事業も成長した。一方、BtoCでは改正薬機法の影響でGMVが減少し、マーケティング費、人件費、アウトソース費などの販管費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 決算説明資料|ネットプロテクションズホールディングス(7383)の適時開示 | Komori