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断定的
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新規上場申請のための四半期報告書(第4期第2四半期)
決定2021年11月11日(提出日)
対象期間第4期第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年9月30日)および第2四半期連結会計期間(自2021年7月1日至2021年9月30日)
実施2021年11月11日(提出・報告、実績)
今後東京証券取引所への上場承認時に、株主が借入契約の担保として供している当社株式の担保権を全て解除する予定
金額営業収益9,213百万円、営業利益894百万円、税引前四半期利益754百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益499百万円、資産合計47,613百万円、負債合計35,624百万円、資本合計11,989百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー2,348百万円、現金及び現金同等物8,939百万円
数量・規模普通株式発行済株式総数86,336,000株(2021年9月30日現在)、提出日現在92,447,000株;株式分割1株につき1,000株;新設子会社1社(恩沛科技股份有限公司)
理由
収益基盤の拡大、大手EC事業者及び他決済プラットフォーマーとのサービス連携、ディープラーニングを活用した即時与信システムの開発
業績への影響
営業収益は前年同期比4.7%増、営業利益は前年同期比99.3%増、税引前四半期利益は前年同期比259.5%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比282.5%増の増収増益
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第4期第2四半期) |
| 決定日 | 2021年11月11日(提出日) |
| 実施日 | 2021年11月11日(提出・報告、実績) |
| 対象期間 | 第4期第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年9月30日)および第2四半期連結会計期間(自2021年7月1日至2021年9月30日) |
| 金額 | 営業収益9,213百万円、営業利益894百万円、税引前四半期利益754百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益499百万円、資産合計47,613百万円、負債合計35,624百万円、資本合計11,989百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー2,348百万円、現金及び現金同等物8,939百万円 |
| 数量・規模 | 普通株式発行済株式総数86,336,000株(2021年9月30日現在)、提出日現在92,447,000株;株式分割1株につき1,000株;新設子会社1社(恩沛科技股份有限公司) |
| 業績への影響 | 営業収益は前年同期比4.7%増、営業利益は前年同期比99.3%増、税引前四半期利益は前年同期比259.5%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比282.5%増の増収増益 |
| 理由 | 収益基盤の拡大、大手EC事業者及び他決済プラットフォーマーとのサービス連携、ディープラーニングを活用した即時与信システムの開発 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所『有価証券上場規程』第204条第6項、四半期連結財務諸表規則第93条、IAS第34号 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への上場承認時に、株主が借入契約の担保として供している当社株式の担保権を全て解除する予定 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。収益基盤の拡大に取り組み、大手EC事業者・決済プラットフォーマーとのサービス連携や、ディープラーニングを活用した即時与信システムの開発により新規案件の獲得増加に寄与したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。