アシロ(7378)・目標前進
新たな保険商品の開発・販売による収益源の多様化
FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規保険商品の開発・販売による収益源多様化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「これまで取り扱ってきた個人向け保険に加え、より成長性が期待できる法人向け保険にも注力する方針であり、現在保険事業のリソースを法人保険の商品開発に投下して個人向け保険の販促投資は取り止めている」
新規保険商品の方向性が、個人向け既存商品の販促から法人向け弁護士費用保険の開発へ具体化された。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「保有契約件数の積み上げに向けて当社グループが強みとしているウェブマーケティングを活用した販売活動を推進しております。また、今期より代理店経由での販売活動にも注力を開始しておりますが、投資対効果の目立った改善には至っていないことを踏まえ、第3四半期以降においては既存商品の販促に向けた投資は抑制するとともに新規商品の開発を推進してまいります。」
保険事業では既存商品の販促投資を抑制し、第3四半期以降は新規商品の開発を推進する方針へ重点が移された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、子会社化により事業連携を強めることで、当社にとっては法律トラブルの潜在層へのリーチが可能になるとともに、アシロ少短のプラットフォームを活用することで、将来的に新たな保険商品の開発・販売を行い、収益源の多様化を図ることも可能であると判断しております。」
保険プラットフォームを活用した新商品開発・販売と収益源多様化の方向性が引き続き示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「カイラス社のプラットフォームを活用することで、将来的に新たな保険商品の開発・販売を行い、収益源の多様化を図ることも可能であると判断しております。」
カイラス社のプラットフォームを活用した新たな保険商品の開発・販売と収益源の多様化が、引き続き将来の方向性として示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「カイラス社のプラットフォームを活用することで、将来的に新たな保険商品の開発・販売を行い、収益源の多様化を図ることも可能であると判断しております。」
新たな保険商品の開発・販売による収益源の多様化は、引き続き将来的な方向性として記載されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「カイラス社のプラットフォームを活用することで、将来的に新たな保険商品の開発・販売を行い、収益源の多様化を図ることも可能であると判断しております。」
保険プラットフォームを活用した新商品開発・販売と収益源の多様化が、将来の可能性として示されている。