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アシロ(7378)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-06-12)では「再定義」

リーガルメディアの月額定額型広告モデルと派生メディアの成果報酬型モデル

FY2021-Q3に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。

12記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20242021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

アシロがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-12再定義決算説明資料

    「当社は、月額定額収入を中心とするストック型事業として、リーガルメディア事業及びリーガルプロテクト事業を展開しております。また、成果報酬を中心とするフロー型事業として、リーガルアライアンス事業及び HR 事業を展開しております。」

    月額定額型の対象がリーガルプロテクト事業まで広げられ、成果報酬型の対象がリーガルアライアンス事業及びHR事業として整理された。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「派生メディアの報酬体系はユーザーからの問合せ数に応じた成果報酬型でありフロー収益となりますが、リーガルメディアの報酬体系は、サイト内の有料広告の掲載枠数に月額定額の掲載枠単価を乗じた広告収入を得るストック収益となっていることから、安定した収益を見込むことが可能となっております。」

    リーガルメディアのストック型収益と派生メディアのフロー型収益という構造が引き続き開示されている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ユーザーはリーガルメディア・派生メディアとも無料で閲覧することができ、弁護士・企業等の顧客から広告収入を頂くビジネスモデルとなっておりますが、リーガルメディアは主に月額定額報酬、派生メディアは主に成果報酬と、異なる報酬体系となっております。」

    リーガルメディアの月額定額報酬と派生メディアの成果報酬という収益モデルの違いが引き続き示されている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ユーザーはリーガルメディア・派生メディアとも無料で閲覧することができ、弁護士・企業等の顧客から広告収入を頂くビジネスモデルとなっておりますが、リーガルメディアは主に月額定額報酬、派生メディアは主に成果報酬と、異なる報酬体系となっております。」

    リーガルメディアの月額定額報酬と派生メディアの成果報酬という収益モデルの違いが再掲されている。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「派生メディアの報酬体系はユーザーからの問合せ数に応じた成果報酬型でありフロー収益となりますが、リーガルメディアの報酬体系は、サイト内の有料広告の掲載枠数に月額定額の掲載枠単価を乗じた広告収入を得るストック収益となっていることから、安定的な成長を目指すことが出来るビジネスモデルとなっております。」

    リーガルメディアの月額定額・ストック型と派生メディアの成果報酬・フロー型という収益構造が引き続き示されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ユーザーはリーガルメディア・派生メディアとも無料で閲覧することができ、弁護士・企業等の顧客から広告収入を頂くビジネスモデルとなっておりますが、リーガルメディアは主に月額定額報酬、派生メディアは主に成果報酬と、異なる報酬体系となっております。」

    リーガルメディアの月額定額報酬と派生メディアの成果報酬という収益モデルの違いが再掲されている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ユーザーはリーガルメディア・派生メディアとも無料で閲覧することができ、弁護士・企業等の顧客から広告収入を頂くビジネスモデルとなっておりますが、リーガルメディアは主に月額定額報酬、派生メディアは主に成果報酬と、異なる報酬体系となっております。」

    リーガルメディアの月額定額報酬と派生メディアの成果報酬という収益モデルの違いが維持されている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「派生メディアの報酬体系はユーザーからの問合せ数に応じた成果報酬型でありフロー収益となりますが、リーガルメディアの報酬体系は、サイト内の有料広告の掲載枠数に月額定額の掲載枠単価を乗じた広告収入を得るストック収益となっていることから、安定した収益を見込むことが可能となっております。」

    リーガルメディアのストック型収益と派生メディアのフロー型収益という構造が引き続き説明されている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ユーザーはリーガルメディア・派生メディアとも無料で閲覧することができ、弁護士・企業等の顧客から掲載料を頂くビジネスモデルとなっておりますが、リーガルメディアは主に月額定額報酬、派生メディアは主に成果報酬と、異なる報酬体系となっております。」

    リーガルメディアの月額定額報酬と派生メディアの成果報酬という収益モデルの違いが引き続き記載されている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ユーザーはリーガルメディア・派生メディアとも無料で閲覧することができ、弁護士・企業等の顧客から掲載料を頂くビジネスモデルとなっておりますが、リーガルメディアは主に月額定額報酬、派生メディアは主に成果報酬と、異なる報酬体系となっております。」

    リーガルメディアの月額定額報酬と派生メディアの成果報酬という収益モデルの違いが維持されている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ユーザーはリーガルメディア・派生メディアとも無料で閲覧することができ、弁護士・企業等の顧客から掲載料を頂くビジネスモデルとなっておりますが、リーガルメディアは主に月額定額報酬、派生メディアは主に成果報酬と、異なる報酬体系となっております。」

    リーガルメディアの月額定額報酬と派生メディアの成果報酬という収益モデルの違いが引き続き開示されている。
  12. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「ユーザーはリーガルメディア・派生メディアとも無料で閲覧することができ、弁護士・企業等の顧客から掲載料を頂くビジネスモデルとなっておりますが、リーガルメディアは主に月額定額報酬、派生メディアは主に成果報酬と、異なる報酬体系となっております。」

    両メディアの顧客課金方式の違いが構造的事実として開示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アシロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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