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第3四半期2022年11月1日〜2023年7月31日連結IFRS売上高2,338百万円前年比 +47.2%進捗 73.8%
営業利益149百万円前年比 -64.5%進捗 186.3%
経常利益142百万円前年比 -65.8%進捗 189.3%
純利益(親会社株主帰属)77百万円前年比 -72.7%進捗 1,100.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益10.47円
期末の財政状態
総資産3,611百万円
うち純資産 2,318 百万円自己資本比率 63.8%前期末比 -1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-223,130
投資-120,871
財務-394,543
純増減-738,544
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,136,989千円
セグメント別売上高リーガルメディア関連事業 2,198,179千円(前年比 +47.0%)、HR事業 92,976千円(前年比 +18.5%)、保険事業 47,020千円(前年比 +227.1%)
セグメント別利益リーガルメディア関連事業 638,700千円(前年比 -5.5%)、HR事業 -79,540千円、保険事業 -98,613千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,167百万円(前年比 +43.8%)
営業利益80百万円(前年比 -83.5%)
経常利益75百万円(前年比 -84.2%)
純利益7百万円(前年比 -97.9%)
親会社の所有者に帰属する当期利益33百万円(前年比 -90.5%)
年間配当予想12.45円 → 13.61円(+9.3%)
業績の増減要因
リーガルメディアの掲載枠数・掲載顧客数の増加、派生メディアの案件数増加、株式会社ビッコレの連結寄与により売上収益が増加した一方、人員採用・育成、広告出稿、リブランディングに伴うテレビCMなどの成長投資により利益が減少
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ビッコレ / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 補足 株式会社ビッコレは2023年6月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費96,354千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,350,568
期末自己株式数118,802
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年11月1日〜2023年7月31日 |
| 売上高 | 2,338百万円(前年比 +47.2%) |
| 営業利益 | 149百万円(前年比 -64.5%) |
| 経常利益 | 142百万円(前年比 -65.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 77百万円(前年比 -72.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 10.47円 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.8 / 前期末 65.3 |
| 総資産 | 3,611百万円 |
| 純資産 | 2,318百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -223,130千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -120,871千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -394,543千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,136,989千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,167百万円(前年比 +43.8%) / 営業利益 80百万円(前年比 -83.5%) / 経常利益 75百万円(前年比 -84.2%) / 純利益 7百万円(前年比 -97.9%) / 親会社の所有者に帰属する当期利益 33百万円(前年比 -90.5%) |
| 年間配当予想 | 12.45円 → 13.61円(+9.3%) |
| セグメント別売上高 | リーガルメディア関連事業 2,198,179千円(前年比 +47.0%)、HR事業 92,976千円(前年比 +18.5%)、保険事業 47,020千円(前年比 +227.1%) |
| セグメント別利益 | リーガルメディア関連事業 638,700千円(前年比 -5.5%)、HR事業 -79,540千円、保険事業 -98,613千円 |
| 減価償却費 | 96,354千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社ビッコレ / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 補足 株式会社ビッコレは2023年6月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 7,350,568 |
| 期末自己株式数 | 118,802 |
| 業績の増減要因 | リーガルメディアの掲載枠数・掲載顧客数の増加、派生メディアの案件数増加、株式会社ビッコレの連結寄与により売上収益が増加した一方、人員採用・育成、広告出稿、リブランディングに伴うテレビCMなどの成長投資により利益が減少 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中長期的な成長に向けた投資を積極化する「成長投資期間」と位置付け、人員採用、広告出稿、リブランディングに伴うテレビCMなどを実施したため、各段階利益が前年同期比で減益となりました。一方、リーガルメディアの掲載枠数・掲載顧客数の増加、転職メディアの案件数増加、株式会社ビッコレの連結寄与により売上収益が増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。