読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
43.115
百万円(営業損失)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高438百万円進捗 23.7%
営業利益-43百万円
経常利益-52百万円
純利益(親会社株主帰属)-53百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△45円47銭
期末の財政状態
総資産1,624百万円
うち純資産 1,104 百万円自己資本比率 68.0%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高IT営業アウトソーシング事業 385,028千円、ヘルスケアビジネス事業 48,873千円、その他 6,273千円
セグメント別利益IT営業アウトソーシング事業 37,960千円、ヘルスケアビジネス事業 -4,119千円、その他 -17,377千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,850百万円
営業利益-194百万円
経常利益-185百万円
純利益-135百万円
1株当たり当期純利益△33.51円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
今期から連結財務諸表を作成したため前年同期および前連結会計年度末との比較分析は行っていない。IT営業アウトソーシング事業では採用、リスキリング、大口・既存顧客への営業、新規顧客開拓を推進し、グッドデジタル株式会社の事業譲受も実施した。ヘルスケアビジネス事業では自治体業務の継続受託や介護ロボット導入支援を進めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 グッドデジタル株式会社、ロボタスネット株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象株式分割および株式分割に伴う定款変更を決議し、2026年4月1日を効力発生日として普通株式1株を3株に分割する。また、グッドデジタル株式会社によるDXO株式会社からの残余事業の譲受を2026年1月1日および2月1日に実行した。
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
減価償却費1,938千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,419,740株
期末自己株式数7,487株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 438百万円 |
| 営業利益 | -43百万円 |
| 経常利益 | -52百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -53百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △45円47銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 68 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 1,624百万円 |
| 純資産 | 1,104百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,850百万円 / 営業利益 -194百万円 / 経常利益 -185百万円 / 純利益 -135百万円 / 1株当たり当期純利益 △33.51円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | IT営業アウトソーシング事業 385,028千円、ヘルスケアビジネス事業 48,873千円、その他 6,273千円 |
| セグメント別利益 | IT営業アウトソーシング事業 37,960千円、ヘルスケアビジネス事業 -4,119千円、その他 -17,377千円 |
| 減価償却費 | 1,938千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 グッドデジタル株式会社、ロボタスネット株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 株式分割および株式分割に伴う定款変更を決議し、2026年4月1日を効力発生日として普通株式1株を3株に分割する。また、グッドデジタル株式会社によるDXO株式会社からの残余事業の譲受を2026年1月1日および2月1日に実行した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 1,419,740株 |
| 期末自己株式数 | 7,487株 |
| 業績の増減要因 | 今期から連結財務諸表を作成したため前年同期および前連結会計年度末との比較分析は行っていない。IT営業アウトソーシング事業では採用、リスキリング、大口・既存顧客への営業、新規顧客開拓を推進し、グッドデジタル株式会社の事業譲受も実施した。ヘルスケアビジネス事業では自治体業務の継続受託や介護ロボット導入支援を進めた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。グッドデジタル株式会社によるシステムエンジニアリングサービス事業の譲受と、ロボタスネット株式会社の子会社化により連結範囲を拡大した。会社は、IT人材派遣への需要や介護現場のDX需要は堅調・旺盛と説明し、採用、リスキリング、営業活動、デジタルマーケティングなどに注力したとしている。前年同期および前連結会計年度末との比較分析は行っていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。