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2022年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の売上高は841百万円となり、前年同期比は会計基準変更のため非開示でした。営業利益は44百万円、経常利益は46百万円、四半期純利益は31百万円となり、いずれも前年同期を大きく下回りました。

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-69.2
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この期間の実績

第3四半期2021年10月1日〜2022年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高841百万円進捗 74.3%
営業利益44百万円前年比 -69.2%進捗 102.3%
経常利益46百万円前年比 -66.2%進捗 102.2%
純利益(親会社株主帰属)31百万円前年比 -65.3%進捗 103.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益28.46円
期末の財政状態
総資産812百万円
うち純資産 610 百万円自己資本比率 75.1%前期末比 +4.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高IT営業アウトソーシング事業 717,160千円、ヘルスケアビジネス事業 124,716千円
セグメント別利益IT営業アウトソーシング事業 151,094千円(前年比 -38.7%)、ヘルスケアビジネス事業 2,912千円(前年比 -44.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,132百万円
営業利益43百万円
経常利益45百万円
純利益30百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響による介護施設向け研修の中止等、世界的な半導体不足による顧客への提供遅延、営業人員の積極採用とデジタルマーケティングによる顧客開拓、ヘルスケア支援事業の堅調な推移。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数1,110,980株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年10月1日〜2022年6月30日
売上高841百万円
営業利益44百万円(前年比 -69.2%)
経常利益46百万円(前年比 -66.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益31百万円(前年比 -65.3%)
1株当たり当期純利益28.46円
自己資本比率当期末 75.1 / 前期末 70.7
総資産812百万円
純資産610百万円
通期業績予想売上高 1,132百万円 / 営業利益 43百万円 / 経常利益 45百万円 / 純利益 30百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高IT営業アウトソーシング事業 717,160千円、ヘルスケアビジネス事業 124,716千円
セグメント別利益IT営業アウトソーシング事業 151,094千円(前年比 -38.7%)、ヘルスケアビジネス事業 2,912千円(前年比 -44.1%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数1,110,980株
期末自己株式数-株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響による介護施設向け研修の中止等、世界的な半導体不足による顧客への提供遅延、営業人員の積極採用とデジタルマーケティングによる顧客開拓、ヘルスケア支援事業の堅調な推移。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響により介護施設向け研修の中止等が発生し、世界的な半導体不足により顧客への提供が遅延しました。一方、営業人員の積極採用やデジタルマーケティングによる顧客開拓を進め、第4四半期は人件費の増加を見込んでいます。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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