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2022年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年9月期第1四半期は、売上高275,326千円、営業利益19,385千円となった。通期の売上高1,299百万円、営業利益143百万円などの業績予想と配当予想は変更されていない。

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275326
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この期間の実績

第1四半期2021年10月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高275百万円進捗 21.2%
営業利益19百万円進捗 13.3%
経常利益19百万円進捗 13.4%
純利益(親会社株主帰属)13百万円進捗 13.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益12.02円
期末の財政状態
総資産790百万円
うち純資産 589 百万円自己資本比率 74.5%前期末比 +3.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
IT営業アウトソーシング事業236,06685.7%
ヘルスケアビジネス事業39,25914.3%
セグメント別利益
IT営業アウトソーシング事業58,338
ヘルスケアビジネス事業-559
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,299百万円
営業利益143百万円
経常利益142百万円
純利益100百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

IT営業アウトソーシング事業とヘルスケアビジネス事業への注力、経営基盤の強化、派遣人員の拡大、顧客のIT投資増加、自治体との連携、介護レクプログラムの開発。世界的な半導体不足により顧客への提供は遅延。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,106,480株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年10月1日〜2021年12月31日
売上高275百万円
営業利益19百万円
経常利益19百万円
親会社株主に帰属する当期純利益13百万円
1株当たり当期純利益12.02円
自己資本比率当期末 74.5% / 前期末 70.7%
総資産790百万円
純資産589百万円
通期業績予想売上高 1,299百万円 / 営業利益 143百万円 / 経常利益 142百万円 / 純利益 100百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高IT営業アウトソーシング事業 236,066千円 / ヘルスケアビジネス事業 39,259千円
セグメント別利益IT営業アウトソーシング事業 58,338千円 / ヘルスケアビジネス事業 -559千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,106,480株
業績の増減要因IT営業アウトソーシング事業とヘルスケアビジネス事業への注力、経営基盤の強化、派遣人員の拡大、顧客のIT投資増加、自治体との連携、介護レクプログラムの開発。世界的な半導体不足により顧客への提供は遅延。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IT営業アウトソーシング事業とヘルスケアビジネス事業に注力し、経営基盤の強化を進めた。営業アウトソーシングでは派遣人員を拡大し、ソリューション事業では顧客のIT投資増加によりネットワーク関連の売上を計上した。ヘルスケアでは自治体と連携した事業展開と介護レクプログラムの開発を行った。一方、世界的な半導体不足により顧客への提供が遅延している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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